国連発行 絶滅に瀕した動植物シリーズ(第33次) を買うならスタマガネット 並び順:価格(安い順)

ページトップへ

国連発行 絶滅に瀕した動植物シリーズ(第33次)

「絶滅に瀕した動植物シリーズ」は、絶滅に瀕した動植物の保護を訴えることを目的として、ワシントン条約(CITES)で保護されている動植物を図案とした、1993年から続くロングシリーズです。
今回は、生態系と人類の健康を支える薬用植物と芳香植物がテーマとなっています。「高麗人参」「朝鮮人参」とも呼ばれている「オタネニンジン」、香料や香水、菓子のスパイスとして重用されるマメ科の「クマル」などの植物が採り上げられています。
切手原画は、UNPA(国連郵便局)のデザイナー、ロリー・カッツにより、近代ヨーロッパのボタニカル・アート(植物画)を思わせる美しい切手に仕上げられています。