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小型シート
中国古代書法−篆書4種+小型シート
中国
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●大盂鼎:西周の貴族・盂(う)の名を冠した西周初期青銅銘書道の代表作。
●中山王さく鉄足鼎:戦国時代の中山王・さくの墓から出土した戦国期の金文の代表例。
●石鼓・吾車刻石:戦国時代の秦の石鼓(鼓形の花崗岩の彫刻)に彫られた石刻の祖。
●琅琊刻石:秦の始皇帝が建てた顕彰碑のひとつで小篆書の雛形を保存した中国最古の石碑。
小型シートは「何尊」西周成王時代(紀元前11世紀)の貴族・何(か)が作らせた青銅の酒器の内側に刻まれた、周の文王が商(殷)を滅ぼし成王が成周(現在の洛陽市)へ遷都したことを記す銘文の一部で、「中国」という言葉が見られる最古の文字記録が含まれる。