日本の山岳切手
120203
1951年発行。
「観光地百選」は、1950年に毎日新聞社の主催により全国からハガキの投票によって選ばれた、10部門の各1位を切手にしたもの。額面「8円」、「10円」は国内書状用、「24円」は外信書状用の郵便料金。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
「観光地百選」は、1950年に毎日新聞社の主催により全国からハガキの投票によって選ばれた、10部門の各1位を切手にしたもの。額面「8円」、「10円」は国内書状用、「24円」は外信書状用の郵便料金。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
120202
1951年発行。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
120482
1967年発行。
第21回国連総会において、1967年を「国際観光年」とすることが決議され、加盟各国は観光の意義・役割を普及宣伝するための各種行事を行うことになった。
図案は横山大観画「霊峰飛鶴」。
不動の富士とその前を通り過ぎる鶴の群れを対比した、最晩年85歳の作品。
※未使用美品です。
第21回国連総会において、1967年を「国際観光年」とすることが決議され、加盟各国は観光の意義・役割を普及宣伝するための各種行事を行うことになった。
図案は横山大観画「霊峰飛鶴」。
不動の富士とその前を通り過ぎる鶴の群れを対比した、最晩年85歳の作品。
※未使用美品です。
140222
1965年発行。
ニセコアンヌプリ。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
ニセコアンヌプリ。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
140219
1963年発行。
八丈島の三原山とフェニックス。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
八丈島の三原山とフェニックス。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
140216
1962年発行。
水郷から筑波山を望む。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
水郷から筑波山を望む。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
140223
1966年発行。
蔵王の火口湖「お釜」。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
蔵王の火口湖「お釜」。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
140210
1961年発行。
石山寺観月亭からの琵琶湖と比叡山。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
石山寺観月亭からの琵琶湖と比叡山。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
140230
1968年発行。
礼文島からの利尻島(利尻山)。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
礼文島からの利尻島(利尻山)。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
120297
1959年発行。
日本最初の「ザンメル凹版印刷」!
本栖湖と富士山を描く。
【ザンメル(集合)凹版】
1つの版面に図柄に応じて異なる色のインキを所定の場所に詰め込み、一度に印刷する方式。この1度刷りの多色凹版印刷「ザンメル凹版」は、日本では昭和34年7月21日発行の「自然公園の日制定」記念切手に使用されたのが最初。重ね刷りによる「凹版印刷」では立体的に色を刷り重ねて細かい色彩表現ができる長所があるが、版ごとの位置合わせの難しさ、インクの乾燥の問題や後刷りインクの乗りの悪さという問題点もあった。「ザンメル凹版印刷」ではこれらの問題がクリアされるのに対し、色の境界線部分の色の滲みや混合に注意が必要で、逆にそれを効果的に使って色彩表現を増すことも可能であった。
※未使用美品です。
日本最初の「ザンメル凹版印刷」!
本栖湖と富士山を描く。
【ザンメル(集合)凹版】
1つの版面に図柄に応じて異なる色のインキを所定の場所に詰め込み、一度に印刷する方式。この1度刷りの多色凹版印刷「ザンメル凹版」は、日本では昭和34年7月21日発行の「自然公園の日制定」記念切手に使用されたのが最初。重ね刷りによる「凹版印刷」では立体的に色を刷り重ねて細かい色彩表現ができる長所があるが、版ごとの位置合わせの難しさ、インクの乾燥の問題や後刷りインクの乗りの悪さという問題点もあった。「ザンメル凹版印刷」ではこれらの問題がクリアされるのに対し、色の境界線部分の色の滲みや混合に注意が必要で、逆にそれを効果的に使って色彩表現を増すことも可能であった。
※未使用美品です。



























































※未使用美品です。