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美人画の巨匠・上村松園の世界

今年は、明治・大正・昭和の時代に活躍し、女性初の文化勲章受章者でもある日本画家・上村松園の没後70年にあたります。上村松園によって描かれた格調高い美人画は、「序の舞」「母子」などのほかにも数々の名作が切手の題材として選ばれています。こちらでは、上村松園の名作が描かれた切手のほか、クリアファイルや一筆箋、そして上村松園が師と仰いだ竹内栖鳳の作品「海幸」をおさめたミニ色紙、松園の息子である上村松篁が描いた「マサバ」、孫の上村淳之が描いた「若草山山焼き」が題材となった切手などをご案内しています。