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「日本国際切手展2021」関連切手

8月25日〜30日の6日間、「日本国際切手展2021」が開催されました。開催初日の8月25日には、「日本国際切手展2021(シール式)10種シート」や、郵便創業150年を記念して2種の切手帳も発行されました。切手帳に収められたシートは、世界初の「和紙シール切手用紙」が使用され画期的な発行となっています。

通常版切手帳は発行数わずか6万部で、図案2種には「見返り美人」と「月に雁」が収められています。特別版切手帳は発行数わずか2万部で、「こしゃく娘」他図案を収めたシートと「前島密」刷色違い6種の“シリアルナンバー”入りシートの計2シートが収められています。昨年発行の「日本国際切手展2021(シール式)10種シート」他、郵便創業150年関連アイテムも合わせてご案内しています。