祝「飛鳥・藤原の宮都」世界遺産登録!古墳・遺跡・神話・古事記関連品
「飛鳥・藤原の宮都」は、2026年7月26日に韓国釜山で開催された第48回世界遺産委員会において、ユネスコ世界文化遺産に正式登録されました。奈良県(橿原市・桜井市・明日香村)にまたがる19の資産からなる古代宮都跡の総称です。キトラ古墳、吉野ケ里遺跡など古の時代を思い起こさせるような図案の切手を集めてご案内しています。
※シートの一部にのみ該当の切手が含まれるものもございます。あらかじめご了承ください。
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2003年発行。
中国の伝説上の神鳥「朱雀(すざく)」。左は「白虎(びゃっこ)」。
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
中国の伝説上の神鳥「朱雀(すざく)」。左は「白虎(びゃっこ)」。
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
160363
1999年発行。
大和三山と石舞台。
※連刷切手は、画像と並び順が異なる場合があります。
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
大和三山と石舞台。
※連刷切手は、画像と並び順が異なる場合があります。
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
104690
1981年発行。
<1980年シリーズ>
1981年1月の郵便料金改訂に備え、1980年発行の切手から図案統一が計られた。低額面切手は植物、中額面切手は工芸品、高額面切手は仏像を図案にすると発表されたが、結局は統一されないまま終わった。
※未使用美品です。
<1980年シリーズ>
1981年1月の郵便料金改訂に備え、1980年発行の切手から図案統一が計られた。低額面切手は植物、中額面切手は工芸品、高額面切手は仏像を図案にすると発表されたが、結局は統一されないまま終わった。
※未使用美品です。
160623
2004年発行。
ヤマザクラ、西都原古墳、尾鈴山。
国土緑化運動とは、第二次大戦の戦中・戦後期に森林の荒廃が進み、洪水・土砂災害が頻発したため始まった、林野庁主導の緑化推進運動。中心的行事として全国植樹祭が毎年行われている。
国土緑化切手は、1948〜49年に発行された後、1965年に国土緑化運動15周年にちなみ発行。その後、1971〜2000年は特殊切手(1992年はふるさと切手)、2001年以降はふるさと切手として毎年発行されています。また沖縄においても、全琉緑化運動にちなみ切手が3回発行されました。
●切手名称の後の都道府県名は、国土緑化運動の中心的行事「全国植樹祭」の開催地です。
※未使用美品です。
ヤマザクラ、西都原古墳、尾鈴山。
国土緑化運動とは、第二次大戦の戦中・戦後期に森林の荒廃が進み、洪水・土砂災害が頻発したため始まった、林野庁主導の緑化推進運動。中心的行事として全国植樹祭が毎年行われている。
国土緑化切手は、1948〜49年に発行された後、1965年に国土緑化運動15周年にちなみ発行。その後、1971〜2000年は特殊切手(1992年はふるさと切手)、2001年以降はふるさと切手として毎年発行されています。また沖縄においても、全琉緑化運動にちなみ切手が3回発行されました。
●切手名称の後の都道府県名は、国土緑化運動の中心的行事「全国植樹祭」の開催地です。
※未使用美品です。



















































祝「飛鳥・藤原の宮都」世界遺産登録決定!
耳紙「やくも」付き田型連刷!
【主な構成資産】
・飛鳥宮跡・藤原宮跡:古代日本の中心地となった宮殿の跡。
・飛鳥寺跡:日本で最初の本格的な寺院。
・高松塚古墳・キトラ古墳:美しい壁画で知られる古墳。
・石舞台古墳:豪族・蘇我馬子の墓とも言われる巨大な横穴式石室。
【古事記】
現存する日本最古の歴史書。712年に太安万侶(おおのやすまろ)が編纂し、天地創造の神話から推古天皇の時代までの歴史を描いており、天皇の統治の正当性を示す目的で書かれた。
(1)木華開耶媛/堂本印象画
(2)火退
(3)板絵著色神像(伝素盞嗚尊)
(4)板絵著色神像(伝稲田姫命)
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。