グラビア凹版印刷の日本切手
グラビア凹版印刷とは、グラビア印刷と凹版印刷を同時に行うコンビネーション印刷のことです。国内では、国立印刷局のみが手掛けている技術です。グラビア印刷が得意とするなだらかな階調性と、凹版印刷の特徴であるシャープで立体的な画線を組み合わせることによって、重厚感のある図柄が表現できるとされています。こちらでは、高額面の普通切手「1972年シリーズ吉祥天立像」や特殊切手12年ぶりのグラビア凹版印刷で発行された「日本の建築シリーズ」などをはじめ、さまざまなグラビア凹版印刷切手をご案内しています。
120784
1978年発行。
東西土俵入りの図
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
東西土俵入りの図
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
120787
1978年発行。
当時英雄取組の図
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
当時英雄取組の図
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
120790
1979年発行。
大角力両国橋渡の図
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
大角力両国橋渡の図
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
120793
1979年発行。
武隈と岩見潟取組の図
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
武隈と岩見潟取組の図
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。



























































秀ノ山雷五郎横綱土俵入りの図
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。