聖アンナの祭壇画小型シート
ドナウ派を代表する画家・版画家・建築家ヴォルフ・フーバー(1485〜1553)による、フェルトキルヒ大聖堂(フォアアールベルク州)の「聖アンナの祭壇画」(1521年)を再現した二重構造の小型シート。
●閉じたところ:聖母マリアの母・聖アンナの生涯を描く扉部分。
●開いたところ:両開きの扉を開くと扉の両内側にキリストの生涯、中央パネル(切手部分)に「死せるキリスト(十字架降下の後のキリストの哀悼)」。
●閉じたところ:聖母マリアの母・聖アンナの生涯を描く扉部分。
●開いたところ:両開きの扉を開くと扉の両内側にキリストの生涯、中央パネル(切手部分)に「死せるキリスト(十字架降下の後のキリストの哀悼)」。











































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