ウィーンティンパニMC
「オーストリアの音楽」シリーズ最終。ヤギ革を使用し、ハンドルで胴を上下してチューニングする19世紀のウィーンフィルのティンパニ奏者、ハンス・シュネラーが考案したティンパニ。楽器の背景にグスタフ・マーラーの交響曲第7番(第5楽章:ロンド=フィナーレ)の楽譜。
消印はウィーン。印影はマーラーの肖像と楽譜、楽器。はがきサイズ:149×103ミリ。
消印はウィーン。印影はマーラーの肖像と楽譜、楽器。はがきサイズ:149×103ミリ。









































オーストリア