その他美術・工芸
445654
フランス
人間の状況、空間、孤独を絶えず問い直すことで20世紀彫刻に深い影響を与えたスイス出身の彫刻家・画家、アルベルト・ジャコメッティ(1901〜66)。誕生125年、没後60年。
凹版。「晴れた朝に広場を横切る男性」(1950年、個人コレクション)。ジャコメッティの代表作、人間の儚さと力強さを表現した、極限まで削ぎ落とされた細長い男の歩く姿(ブロンズ像)。数多くのヴァージョンから。
凹版。「晴れた朝に広場を横切る男性」(1950年、個人コレクション)。ジャコメッティの代表作、人間の儚さと力強さを表現した、極限まで削ぎ落とされた細長い男の歩く姿(ブロンズ像)。数多くのヴァージョンから。
445655
フランス
人間の状況、空間、孤独を絶えず問い直すことで20世紀彫刻に深い影響を与えたスイス出身の彫刻家・画家、アルベルト・ジャコメッティ(1901〜66)。誕生125年、没後60年。
凹版。「晴れた朝に広場を横切る男性」(1950年、個人コレクション)。ジャコメッティの代表作、人間の儚さと力強さを表現した、極限まで削ぎ落とされた細長い男の歩く姿(ブロンズ像)。数多くのヴァージョンから。
消印はパリ・先行発行日(2026.1.9)付け。サイズ:210×299ミリ。
※ドキュマンとは銅版画用の特製紙に切手と初日印、原版の出来を確かめる凹版の単色プルーフ、切手に関連する絵や解説文を記載した郵政発行の郵趣品。
凹版。「晴れた朝に広場を横切る男性」(1950年、個人コレクション)。ジャコメッティの代表作、人間の儚さと力強さを表現した、極限まで削ぎ落とされた細長い男の歩く姿(ブロンズ像)。数多くのヴァージョンから。
消印はパリ・先行発行日(2026.1.9)付け。サイズ:210×299ミリ。
※ドキュマンとは銅版画用の特製紙に切手と初日印、原版の出来を確かめる凹版の単色プルーフ、切手に関連する絵や解説文を記載した郵政発行の郵趣品。
445674
ルクセンブルク
4種縦連刷×2。大公官邸「バランスの間」(宮殿が市庁舎だった時代に農民が商品を検査・計量していた部屋)の20世紀に制作された歴代君主のモノグラムと大公家の紋章のステンドグラス。
141203
のり式。
【川崎巨泉(1877-1942)】大阪府堺市で1877年に生まれ、浮世絵師・中井芳瀧の門人として活動後、商業広告・新聞広告の下絵などを制作する図案家に転身。その後、郷土玩具の蒐集を趣味とし、明治末期から昭和前期にかけては郷土玩具を描いた作品(おもちゃ絵)の頒布により生計を立てた。巨泉の描き残した肉筆のスケッチ帳(「玩具帖」・「巨泉玩具帖」)は、大阪府立中之島図書館に寄贈され、「人魚洞文庫」として保存されている。巨泉に取り上げられた玩具は 5000種以上で、時代とともに次第に姿を消している郷土玩具の資料としても貴重。
※未使用美品です。
【川崎巨泉(1877-1942)】大阪府堺市で1877年に生まれ、浮世絵師・中井芳瀧の門人として活動後、商業広告・新聞広告の下絵などを制作する図案家に転身。その後、郷土玩具の蒐集を趣味とし、明治末期から昭和前期にかけては郷土玩具を描いた作品(おもちゃ絵)の頒布により生計を立てた。巨泉の描き残した肉筆のスケッチ帳(「玩具帖」・「巨泉玩具帖」)は、大阪府立中之島図書館に寄贈され、「人魚洞文庫」として保存されている。巨泉に取り上げられた玩具は 5000種以上で、時代とともに次第に姿を消している郷土玩具の資料としても貴重。
※未使用美品です。
141202
シール式!
【川崎巨泉(1877-1942)】大阪府堺市で1877年に生まれ、浮世絵師・中井芳瀧の門人として活動後、商業広告・新聞広告の下絵などを制作する図案家に転身。その後、郷土玩具の蒐集を趣味とし、明治末期から昭和前期にかけては郷土玩具を描いた作品(おもちゃ絵)の頒布により生計を立てた。巨泉の描き残した肉筆のスケッチ帳(「玩具帖」・「巨泉玩具帖」)は、大阪府立中之島図書館に寄贈され、「人魚洞文庫」として保存されている。巨泉に取り上げられた玩具は 5000種以上で、時代とともに次第に姿を消している郷土玩具の資料としても貴重。
※未使用美品です。
【川崎巨泉(1877-1942)】大阪府堺市で1877年に生まれ、浮世絵師・中井芳瀧の門人として活動後、商業広告・新聞広告の下絵などを制作する図案家に転身。その後、郷土玩具の蒐集を趣味とし、明治末期から昭和前期にかけては郷土玩具を描いた作品(おもちゃ絵)の頒布により生計を立てた。巨泉の描き残した肉筆のスケッチ帳(「玩具帖」・「巨泉玩具帖」)は、大阪府立中之島図書館に寄贈され、「人魚洞文庫」として保存されている。巨泉に取り上げられた玩具は 5000種以上で、時代とともに次第に姿を消している郷土玩具の資料としても貴重。
※未使用美品です。
441481
フランス
ジェローム・メナジェ(1961〜 )アルザス地方コルマール生まれ、白いシルエットのモチーフで知られるフランスのストリートアートのパイオニア。
1983年に描き始めた「光、強さ、平和の象徴」である『Homme en blanc(白い人)』が代名詞的存在となり、人型の白いシルエットは世界中を旅して万里の長城やパリの地下墓地、レコードのジャケットなどにも描かれた。
図案は、切手のためのオリジナル作品。
1983年に描き始めた「光、強さ、平和の象徴」である『Homme en blanc(白い人)』が代名詞的存在となり、人型の白いシルエットは世界中を旅して万里の長城やパリの地下墓地、レコードのジャケットなどにも描かれた。
図案は、切手のためのオリジナル作品。
122631
地域振興をテーマとし、未来に残したいと考える各都道府県の文化(芸能・工芸品・生活様式・行事など)を題材に、写真とイラストでデザイン。 第3集は、北海道、福島県、埼玉県、富山県、滋賀県、広島県、香川県、佐賀県、鹿児島県の文化および日本の染織文化が題材。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
443113
ロシア
“顔がない(描かない)”両国の伝統人形。ロシア・クルスク地方の「少女とヴァイオリニスト」、ドミニカ共和国のムニェカス・リメ(リメ人形)。
444202
中国
漢字の最も古い書体とされる篆書の書体の変遷を文化財に刻まれた青銅碑文と石碑から辿るシリーズ第2次。
●大盂鼎:西周の貴族・盂(う)の名を冠した西周初期青銅銘書道の代表作。
●中山王さく鉄足鼎:戦国時代の中山王・さくの墓から出土した戦国期の金文の代表例。
●石鼓・吾車刻石:戦国時代の秦の石鼓(鼓形の花崗岩の彫刻)に彫られた石刻の祖。
●琅琊刻石:秦の始皇帝が建てた顕彰碑のひとつで小篆書の雛形を保存した中国最古の石碑。
小型シートは「何尊」西周成王時代(紀元前11世紀)の貴族・何(か)が作らせた青銅の酒器の内側に刻まれた、周の文王が商(殷)を滅ぼし成王が成周(現在の洛陽市)へ遷都したことを記す銘文の一部で、「中国」という言葉が見られる最古の文字記録が含まれる。
●大盂鼎:西周の貴族・盂(う)の名を冠した西周初期青銅銘書道の代表作。
●中山王さく鉄足鼎:戦国時代の中山王・さくの墓から出土した戦国期の金文の代表例。
●石鼓・吾車刻石:戦国時代の秦の石鼓(鼓形の花崗岩の彫刻)に彫られた石刻の祖。
●琅琊刻石:秦の始皇帝が建てた顕彰碑のひとつで小篆書の雛形を保存した中国最古の石碑。
小型シートは「何尊」西周成王時代(紀元前11世紀)の貴族・何(か)が作らせた青銅の酒器の内側に刻まれた、周の文王が商(殷)を滅ぼし成王が成周(現在の洛陽市)へ遷都したことを記す銘文の一部で、「中国」という言葉が見られる最古の文字記録が含まれる。
445685
中国
漢字の最も古い書体とされる篆書の書体の変遷を文化財に刻まれた青銅碑文と石碑から辿るシリーズ第2次。
●大盂鼎:西周の貴族・盂(う)の名を冠した西周初期青銅銘書道の代表作。
●中山王さく鉄足鼎:戦国時代の中山王・さくの墓から出土した戦国期の金文の代表例。
●石鼓・吾車刻石:戦国時代の秦の石鼓(鼓形の花崗岩の彫刻)に彫られた石刻の祖。
●琅琊刻石:秦の始皇帝が建てた顕彰碑のひとつで小篆書の雛形を保存した中国最古の石碑。
ケース付き。はがきサイズ:115×165ミリ。消印は各遺物縁の場所の局。
●大盂鼎:西周の貴族・盂(う)の名を冠した西周初期青銅銘書道の代表作。
●中山王さく鉄足鼎:戦国時代の中山王・さくの墓から出土した戦国期の金文の代表例。
●石鼓・吾車刻石:戦国時代の秦の石鼓(鼓形の花崗岩の彫刻)に彫られた石刻の祖。
●琅琊刻石:秦の始皇帝が建てた顕彰碑のひとつで小篆書の雛形を保存した中国最古の石碑。
ケース付き。はがきサイズ:115×165ミリ。消印は各遺物縁の場所の局。
445684
中国
漢字の最も古い書体とされる篆書の書体の変遷を文化財に刻まれた青銅碑文と石碑から辿るシリーズ第2次。
●大盂鼎:西周の貴族・盂(う)の名を冠した西周初期青銅銘書道の代表作。
●中山王さく鉄足鼎:戦国時代の中山王・さくの墓から出土した戦国期の金文の代表例。
●石鼓・吾車刻石:戦国時代の秦の石鼓(鼓形の花崗岩の彫刻)に彫られた石刻の祖。
●琅琊刻石:秦の始皇帝が建てた顕彰碑のひとつで小篆書の雛形を保存した中国最古の石碑。
●大盂鼎:西周の貴族・盂(う)の名を冠した西周初期青銅銘書道の代表作。
●中山王さく鉄足鼎:戦国時代の中山王・さくの墓から出土した戦国期の金文の代表例。
●石鼓・吾車刻石:戦国時代の秦の石鼓(鼓形の花崗岩の彫刻)に彫られた石刻の祖。
●琅琊刻石:秦の始皇帝が建てた顕彰碑のひとつで小篆書の雛形を保存した中国最古の石碑。
410771
国連
明・清皇帝の王室宮殿(紫禁城)を開放して1925年10月10日に設立された北京の故宮博物院。約180万点の収蔵品のなかから「花」をモチーフにした美術品を描く10種に国連章のタブ。
左列(上から下へ):清・余稚作「花鳥図冊」よりサンザシの花、明・花鳥文様の螺鈿細工を施した黒漆塗りの台座、乾隆帝・宝石象嵌金杯、清・金鉢入り宝物盆栽、清・花と蔓文様の彩色琺瑯茎皿。
右列(上から下へ):清・キンモクセイの刺繍の緑サテンの衣装、清(雍正)・蘭と岩を象嵌した黄釉彩釉鉢、元・水仙の彫刻を施した紅漆皿、明・宝石を象嵌した樺材の箱、蓮の花の装飾の修心殿・衝立壁の釉薬瓦。
シートサイズ:279×215.5ミリ。
左列(上から下へ):清・余稚作「花鳥図冊」よりサンザシの花、明・花鳥文様の螺鈿細工を施した黒漆塗りの台座、乾隆帝・宝石象嵌金杯、清・金鉢入り宝物盆栽、清・花と蔓文様の彩色琺瑯茎皿。
右列(上から下へ):清・キンモクセイの刺繍の緑サテンの衣装、清(雍正)・蘭と岩を象嵌した黄釉彩釉鉢、元・水仙の彫刻を施した紅漆皿、明・宝石を象嵌した樺材の箱、蓮の花の装飾の修心殿・衝立壁の釉薬瓦。
シートサイズ:279×215.5ミリ。
608785
新潟
2024年10月に「佐渡無名異焼」が佐渡市で初めて国の指定となる伝統的工芸品に指定されたことを記念。
佐渡金銀山周辺から算出される無名異土を原料とする焼物で、19世紀初頭に無名異土を混ぜる赤色の楽焼が始まり、明治時代に高温で硬質に焼成する現在の無名異焼が完成。
伊藤赤水は日本の陶芸家であり、江戸後期から続く無名異焼窯元、赤水窯の代々が襲名する名称。五代伊藤赤水が当代で、2003年に人間国宝に認定されています。
●「佐渡無名異焼」五代 伊藤赤水×10
佐渡金銀山周辺から算出される無名異土を原料とする焼物で、19世紀初頭に無名異土を混ぜる赤色の楽焼が始まり、明治時代に高温で硬質に焼成する現在の無名異焼が完成。
伊藤赤水は日本の陶芸家であり、江戸後期から続く無名異焼窯元、赤水窯の代々が襲名する名称。五代伊藤赤水が当代で、2003年に人間国宝に認定されています。
●「佐渡無名異焼」五代 伊藤赤水×10
122620
話題の切手!新シリーズ化の第1弾!
発行部数わずか3万シート!
オフセット6色、ニス加工、箔押し加工、エンボス加工!!PhilaPoste銘版!
郵便切手が持つ美しさや芸術性を新たな観点から感じ、興味・関心を持つ機会としてもらうことが目的の本シリーズは、「芸術」をテーマとし、特殊加工でデザインを表現している。
第1集は、19世紀末から20世紀初頭にかけて流行したフランスの美術・装飾様式「アール・ヌーヴォー」を採用。「アール・ヌーヴォー」とは、フランス語で「新しい芸術」を意味し、独特な曲線美や自然をモチーフとしたデザインが特徴。
◆デザイン原案:
(1)エクトール・ギマール
(2)ルイ・マジョレル
(3)アルフォンス・ミュシャ
背景:アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)作。
◆シートサイズ:タテ210×ヨコ143ミリの大型サイズ。
《イラストレーターの紹介》
ステファン・ルヴァロワ(Stéphane LEVALLOIS)
フランスの漫画家、イラストレーター。作画から彩色までの全てを手書きで行い、制作にデジタルは用いない。フランス発行の切手・記念シートのデザインも数多く手がけている。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
発行部数わずか3万シート!
オフセット6色、ニス加工、箔押し加工、エンボス加工!!PhilaPoste銘版!
郵便切手が持つ美しさや芸術性を新たな観点から感じ、興味・関心を持つ機会としてもらうことが目的の本シリーズは、「芸術」をテーマとし、特殊加工でデザインを表現している。
第1集は、19世紀末から20世紀初頭にかけて流行したフランスの美術・装飾様式「アール・ヌーヴォー」を採用。「アール・ヌーヴォー」とは、フランス語で「新しい芸術」を意味し、独特な曲線美や自然をモチーフとしたデザインが特徴。
◆デザイン原案:
(1)エクトール・ギマール
(2)ルイ・マジョレル
(3)アルフォンス・ミュシャ
背景:アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)作。
◆シートサイズ:タテ210×ヨコ143ミリの大型サイズ。
《イラストレーターの紹介》
ステファン・ルヴァロワ(Stéphane LEVALLOIS)
フランスの漫画家、イラストレーター。作画から彩色までの全てを手書きで行い、制作にデジタルは用いない。フランス発行の切手・記念シートのデザインも数多く手がけている。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
122614
第2集は、秋田県、群馬県、長野県、石川県、愛知県、和歌山県、山口県、愛媛県、長崎県および宮崎県の文化を取り上げている。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
141199
のり式。
◆切手題材の「郷土玩具」のご案内はありません。なにとぞご了承ください。
【川崎巨泉(1877-1942】大阪府堺市で1877年に生まれ、浮世絵師・中井芳瀧の門人として活動後、商業広告・新聞広告の下絵などを制作する図案家に転身。その後、郷土玩具の蒐集を趣味とし、明治末期から昭和前期にかけては郷土玩具を描いた作品(おもちゃ絵)の頒布により生計を立てた。巨泉の描き残した肉筆のスケッチ帳(「玩具帖」・「巨泉玩具帖」)は、大阪府立中之島図書館に寄贈され、「人魚洞文庫」として保存されている。巨泉に取り上げられた玩具は 5000種以上で、時代とともに次第に姿を消している郷土玩具の資料としても貴重。
※未使用美品です。
◆切手題材の「郷土玩具」のご案内はありません。なにとぞご了承ください。
【川崎巨泉(1877-1942】大阪府堺市で1877年に生まれ、浮世絵師・中井芳瀧の門人として活動後、商業広告・新聞広告の下絵などを制作する図案家に転身。その後、郷土玩具の蒐集を趣味とし、明治末期から昭和前期にかけては郷土玩具を描いた作品(おもちゃ絵)の頒布により生計を立てた。巨泉の描き残した肉筆のスケッチ帳(「玩具帖」・「巨泉玩具帖」)は、大阪府立中之島図書館に寄贈され、「人魚洞文庫」として保存されている。巨泉に取り上げられた玩具は 5000種以上で、時代とともに次第に姿を消している郷土玩具の資料としても貴重。
※未使用美品です。


























































発行数は、前年より2万枚少ないわずか3万枚!
洋風感のある馬型の置物を和風にアレンジし、馬具には松竹梅の文様をあしらい、おめでたいデザイン。2026年用年賀はがき(インクジェット写真用)の料額印面デザインと連動している。
お年玉くじの3等賞品として年発行。
●オフセット6色。サイズ:タテ70×ヨコ80ミリ。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。