鉄道
260121
☆大人気、鉄道シリーズ第3集
☆「通常版」に加え、「イラスト版」の2シートで発行
☆東海道新幹線の50年、国鉄183系、京成電鉄AE型(初代)、阪急電鉄6300系ほか
東京中央局 絵入りハト印×4、風景印×2、和文ハト印×6
☆「通常版」に加え、「イラスト版」の2シートで発行
☆東海道新幹線の50年、国鉄183系、京成電鉄AE型(初代)、阪急電鉄6300系ほか
東京中央局 絵入りハト印×4、風景印×2、和文ハト印×6
250703
☆北陸新幹線(長野・金沢間)開業
東京中央局、長野中央局、高田局、富山中央局、金沢中央局 特印×5、和文ハト印×5
東京中央局、長野中央局、高田局、富山中央局、金沢中央局 特印×5、和文ハト印×5
230124
【駅のキャラクターがお出迎え】
高知県東部の後免と奈半利を結ぶ阿佐線(土佐くろしお鉄道)は、ごめん・なはり線の愛称で親しまれています。すべての駅に、同県出身のやなせたかし氏(「アンパンマン」の著者)によるキャラクターが設定されており、開業10年記念として、全20の駅のキャラクターを描いたフレーム切手(ごめん線・なはり線)が発売されました。フレーム切手を2枚貼付し、終発着点の風景印を2局押印したカバーです。
後免側:南国支店、奈半利側:安芸支店 風景印×各1
*切手の種類はお選びいただけません。
高知県東部の後免と奈半利を結ぶ阿佐線(土佐くろしお鉄道)は、ごめん・なはり線の愛称で親しまれています。すべての駅に、同県出身のやなせたかし氏(「アンパンマン」の著者)によるキャラクターが設定されており、開業10年記念として、全20の駅のキャラクターを描いたフレーム切手(ごめん線・なはり線)が発売されました。フレーム切手を2枚貼付し、終発着点の風景印を2局押印したカバーです。
後免側:南国支店、奈半利側:安芸支店 風景印×各1
*切手の種類はお選びいただけません。
201113
浪速局、高野局 風景印×2
高野山に参詣する人々を輸送するのを目的として高野鉄道が設立され、1898年の大小路−狭山間が開通し、以後順次延伸されていき、1930年に高野山までのケーブルカー(鋼索線)が開通した。鋼索線を含む、汐見橋−高野山駅間の全線が開通して80年を迎えた。
高野山に参詣する人々を輸送するのを目的として高野鉄道が設立され、1898年の大小路−狭山間が開通し、以後順次延伸されていき、1930年に高野山までのケーブルカー(鋼索線)が開通した。鋼索線を含む、汐見橋−高野山駅間の全線が開通して80年を迎えた。
608927
本社
2025年1月にJR東海が所有するドクターイエロー(T4編成)が引退し、最後の「ドクターイエロー」となるJR西日本が所有するT5編成の写真をふんだんに使用した特別なフレーム切手セットです。
※A4特製台紙×1枚、ポストカード×5枚付き。
※スタンプマガジン2月号本誌で、付属品のポストカードの画像が重複しておりました。正しくはこちらの5枚です。
※A4特製台紙×1枚、ポストカード×5枚付き。
※スタンプマガジン2月号本誌で、付属品のポストカードの画像が重複しておりました。正しくはこちらの5枚です。
608918
茨城・埼玉・千葉・東京
つくばエクスプレスを運営する首都圏新都市鉄道は、2005年8月24日に開業し、2025年8月24日に開業20周年を迎えました。
切手にはつくばエクスプレスの車両や、イメージキャラクター「スピーフィ」とマスコットキャラクター「ユニール」などがデザインされています。
※B5クリアファイル×1枚付き。
切手にはつくばエクスプレスの車両や、イメージキャラクター「スピーフィ」とマスコットキャラクター「ユニール」などがデザインされています。
※B5クリアファイル×1枚付き。
608895
大阪・奈良
近畿日本鉄道(近鉄)の特急列車をモチーフとしたオリジナルフレーム切手が登場!
近鉄が特急列車をテーマに様々なイベント(博覧会)を開催していることにあわせ販売されたもので、近鉄特急や人気の観光列車が題材。
シート地や切手には、80000系「ひのとり」、50000系「しまかぜ」、23000系「伊勢志摩ライナー」、16200系「青の交響曲」、19200系「あをによし」の5車体が採用されています。
●80000系「ひのとり」
●50000系「しまかぜ」
●23000系「伊勢志摩ライナー」
●16200系「青の交響曲」
●19200系「あをによし」
近鉄が特急列車をテーマに様々なイベント(博覧会)を開催していることにあわせ販売されたもので、近鉄特急や人気の観光列車が題材。
シート地や切手には、80000系「ひのとり」、50000系「しまかぜ」、23000系「伊勢志摩ライナー」、16200系「青の交響曲」、19200系「あをによし」の5車体が採用されています。
●80000系「ひのとり」
●50000系「しまかぜ」
●23000系「伊勢志摩ライナー」
●16200系「青の交響曲」
●19200系「あをによし」
608866
北海道
毎年春から秋にかけて運行される観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」は、1989年に登場。釧路駅と塘路駅間を時速約30キロで走行し、雄大な釧路湿原の景観を楽しめ、観光客の人気を呼んでいます。
2025年は全車指定席での運転で、4月26日から10月5日まで140日間の運行を予定しています。
切手には、雄大な湿原を走行する「くしろ湿原ノロッコ号」や「夕陽ノロッコ号」、「流氷ノロッコ号」の写真が収められています。
エゾイソツツジが見ごろの6月7日、28日と紅葉時期の10月4日には、終点を延長した「ノロッコ川湯温泉号」、9月20日から30日までの11日間、ダイヤを日没時間帯に変更して「夕陽ノロッコ号」が走る予定です。
2025年は全車指定席での運転で、4月26日から10月5日まで140日間の運行を予定しています。
切手には、雄大な湿原を走行する「くしろ湿原ノロッコ号」や「夕陽ノロッコ号」、「流氷ノロッコ号」の写真が収められています。
エゾイソツツジが見ごろの6月7日、28日と紅葉時期の10月4日には、終点を延長した「ノロッコ川湯温泉号」、9月20日から30日までの11日間、ダイヤを日没時間帯に変更して「夕陽ノロッコ号」が走る予定です。
608886
宮城・福島
福島県福島市と宮城県柴田郡柴田町をつなぐ阿武隈急行線が題材。
四季折々の沿線風景の中を走る電車のジオラマが展開されたユニークな切手になっています。
●五重の塔とAB900系AB-6・AB-7編成
●丸森駅の桜と8100形
●トンネルを出るAB900系AB-5編成
●水田に映る8100形
●田園を駆け抜ける8100形
●夕暮れの丸森駅
●トンネルを抜ける8100形
●冬の阿武隈第2橋梁
●桜並木を通過する8100形
●踏切を通過するAB900系AB-1編成
四季折々の沿線風景の中を走る電車のジオラマが展開されたユニークな切手になっています。
●五重の塔とAB900系AB-6・AB-7編成
●丸森駅の桜と8100形
●トンネルを出るAB900系AB-5編成
●水田に映る8100形
●田園を駆け抜ける8100形
●夕暮れの丸森駅
●トンネルを抜ける8100形
●冬の阿武隈第2橋梁
●桜並木を通過する8100形
●踏切を通過するAB900系AB-1編成
608887
宮城・福島
福島県福島市と宮城県柴田郡柴田町をつなぐ阿武隈急行線が題材。
四季折々の沿線風景の中を走る電車がデザインされています。
●阿武隈急行線ロゴマーク
●菜の花畑と
●実りの秋の中を
●晴天の水田に映る
●8100形
●AB900系AB-6編成
●橋梁を駆ける
●のどかな風景
●宵のホームに
●AB900系
四季折々の沿線風景の中を走る電車がデザインされています。
●阿武隈急行線ロゴマーク
●菜の花畑と
●実りの秋の中を
●晴天の水田に映る
●8100形
●AB900系AB-6編成
●橋梁を駆ける
●のどかな風景
●宵のホームに
●AB900系
608885
北海道
鉄道ファンの間で日本一の秘境駅として知られる豊浦町のJR小幌駅が題材。トンネルとトンネルの間にある無人駅で、陸路では行くことができず近隣住民もいない秘境駅として知られており、豊浦町が維持管理をすることで存続しています。小幌駅と同駅を通る車両や駅名標などの写真が収められています。
●はなます編成(キハ261系5000代)
●H100系×3
●日高線ラッピング H100系
●室蘭線ラッピング H100系
●駅名標
●軌道自動自転車
●ラベンダー編成(キハ261系5000代)
●キハ261系1000代
●はなます編成(キハ261系5000代)
●H100系×3
●日高線ラッピング H100系
●室蘭線ラッピング H100系
●駅名標
●軌道自動自転車
●ラベンダー編成(キハ261系5000代)
●キハ261系1000代
608789
北海道
「幻の橋」と呼ばれる、北海道上士幌町の旧国鉄士幌線「タウシュベツ川橋梁(きょうりょう)」のフレーム切手の第3弾。
十数年間にわたって橋の姿を撮り続けてきた十勝在住の写真家・岩崎量示氏の作品を、第1弾、第2弾に引き続いて採用。
白い雪に覆われた橋梁や、湖面に橋が反射した姿、エゾシカと一緒に写ったコラボ風景などを収めました。
十数年間にわたって橋の姿を撮り続けてきた十勝在住の写真家・岩崎量示氏の作品を、第1弾、第2弾に引き続いて採用。
白い雪に覆われた橋梁や、湖面に橋が反射した姿、エゾシカと一緒に写ったコラボ風景などを収めました。
608827
滋賀
JR湖西線50周年記念。湖西線は、昭和49年(1974)に旧国鉄により琵琶湖西岸の旧江若鉄道に代わる基幹路線として整備され、令和6年(2024)7月20日で開通50周年を迎えました。
切手には、雪化粧した比良山系や琵琶湖など、滋賀県・湖西の四季折々の沿線風景を背に疾走する湖西線の車両の写真などが収められています。
切手には、雪化粧した比良山系や琵琶湖など、滋賀県・湖西の四季折々の沿線風景を背に疾走する湖西線の車両の写真などが収められています。
608847
大阪
あびこ道車庫や停留場などで路面電車と郵便車が並ぶシーンをデザインしました。
●阪堺電車と郵便車と堺柳之町局 堺柳之町郵便局前
●阪堺電車と郵便車 あびこ道車庫×4
●阪堺電車と郵便車 東粉浜駅×4
●阪堺電車と郵便車と堺柳之町局と配達員 神明町駅
●阪堺電車と郵便車と堺柳之町局 堺柳之町郵便局前
●阪堺電車と郵便車 あびこ道車庫×4
●阪堺電車と郵便車 東粉浜駅×4
●阪堺電車と郵便車と堺柳之町局と配達員 神明町駅
608790
東京
五日市線開業100周年を記念!
五日市線は大正14年(1925)4月21日に五日市鉄道として、拝島駅〜五日市駅(現在の武蔵五日市駅)間で開業し、2025年4月21日に開業100周年を迎えました。
シート地には、秋留台の菜の花畑を走るE233系の景色を採用。切手にはクモハ40+72系、ED16など昔の車両のほか、旧武蔵五日市駅舎、にしあきる駅(現秋川駅)のホーム駅名標などが収められています。
●クモハ40+72系
●101系
●201系×2
●E233系(ホリデー快速あきがわ)
●103系×2
●西秋留駅(現秋川駅)
●武蔵五日市駅
●ED16
五日市線は大正14年(1925)4月21日に五日市鉄道として、拝島駅〜五日市駅(現在の武蔵五日市駅)間で開業し、2025年4月21日に開業100周年を迎えました。
シート地には、秋留台の菜の花畑を走るE233系の景色を採用。切手にはクモハ40+72系、ED16など昔の車両のほか、旧武蔵五日市駅舎、にしあきる駅(現秋川駅)のホーム駅名標などが収められています。
●クモハ40+72系
●101系
●201系×2
●E233系(ホリデー快速あきがわ)
●103系×2
●西秋留駅(現秋川駅)
●武蔵五日市駅
●ED16
608725
北海道
JR釧網本線の北浜駅は、1924年11月15日に開業。映画「網走番外地」のロケ地のほか、オホーツク海に一番近い駅、冬季間は流氷に一番近い駅として人気を集め、2017年からは「流氷ノロッコ号」の後継として網走駅―知床斜里駅を結ぶ「流氷物語号」が毎年運行し、流氷見物客でにぎわっています。
切手には、流氷に埋め尽くされたオホーツク海を背にした北浜駅の全景、1986年から同駅舎内で営業している「喫茶 停車場」の昭和レトロな店内、軌道と道路の双方を走るDMVなどの写真が収められています。
切手には、流氷に埋め尽くされたオホーツク海を背にした北浜駅の全景、1986年から同駅舎内で営業している「喫茶 停車場」の昭和レトロな店内、軌道と道路の双方を走るDMVなどの写真が収められています。
608750
福島
JR磐越東線沿線の四季折々の風景や車両をデザインしました。JR磐越東線は、郡山駅からいわき駅までの85.6キロメートルを16駅で結び「ゆうゆうあぶくまライン」の愛称で、地域の方々をはじめ、多くの人々から親しまれています。
●夏井千本桜と鯉のぼり(小野町)
●高久山町河川敷多目的広場(郡山市)
●三春駅(三春町)
●夏井川渓谷(いわき市)×2
●夏井駅(小野町)×2
●田村市
●いわき市
●小野新町駅(小野町)
●夏井千本桜と鯉のぼり(小野町)
●高久山町河川敷多目的広場(郡山市)
●三春駅(三春町)
●夏井川渓谷(いわき市)×2
●夏井駅(小野町)×2
●田村市
●いわき市
●小野新町駅(小野町)


























































☆東海道新幹線の50年、国鉄183系、京成電鉄AE型(初代)、阪急電鉄6300系その他
東京中央局 押印機×10