郵便・切手の切手
210868
☆スタンプショウ2021記念
☆84円1種貼り 小型印押し記念カバー
浅草局 小型印(初日2021.4.23)×1
2021年のスタンプショウは浅草の東京都立産業貿易センター台東館で、4月23、24日の2日間の開催となりました。
当初、25日までの3日間の予定でしたが、コロナ禍での緊急事態宣言が発令され、3日目は中止となりました。
そのため、3日目は日替わりの小型印が使用されず、代わりに、風景印の押印となりました。
<84円1種貼り>記念封筒1枚に、フレーム切手84円1種(バトミントン)を貼付し、初日の小型印(浅草局)を押印。
☆84円1種貼り 小型印押し記念カバー
浅草局 小型印(初日2021.4.23)×1
2021年のスタンプショウは浅草の東京都立産業貿易センター台東館で、4月23、24日の2日間の開催となりました。
当初、25日までの3日間の予定でしたが、コロナ禍での緊急事態宣言が発令され、3日目は中止となりました。
そのため、3日目は日替わりの小型印が使用されず、代わりに、風景印の押印となりました。
<84円1種貼り>記念封筒1枚に、フレーム切手84円1種(バトミントン)を貼付し、初日の小型印(浅草局)を押印。
210869
☆スタンプショウ2021記念
☆63円1種貼り 小型印、風景印押しポストカード 3枚セット
浅草局 日替わり小型印×2(2021.4.23、4.24) 風景印×1(2021.4.25)
2021年のスタンプショウは浅草の東京都立産業貿易センター台東館で、4月23、24日の2日間の開催となりました。
当初、25日までの3日間の予定でしたが、コロナ禍での緊急事態宣言が発令され、3日目は中止となりました。
そのため、3日目は日替わりの小型印が使用されず、代わりに、風景印の押印となりました。
<63円1種貼り3枚セット>
記念ポストカード3種に、フレーム切手63円3種(バレーボール、自転車、重量挙げ)をそれぞれ貼付し、初日、二日目の「日替わり小型印」と、中止になった三日目は「風景印」を押印(いずれも浅草局)。
☆63円1種貼り 小型印、風景印押しポストカード 3枚セット
浅草局 日替わり小型印×2(2021.4.23、4.24) 風景印×1(2021.4.25)
2021年のスタンプショウは浅草の東京都立産業貿易センター台東館で、4月23、24日の2日間の開催となりました。
当初、25日までの3日間の予定でしたが、コロナ禍での緊急事態宣言が発令され、3日目は中止となりました。
そのため、3日目は日替わりの小型印が使用されず、代わりに、風景印の押印となりました。
<63円1種貼り3枚セット>
記念ポストカード3種に、フレーム切手63円3種(バレーボール、自転車、重量挙げ)をそれぞれ貼付し、初日、二日目の「日替わり小型印」と、中止になった三日目は「風景印」を押印(いずれも浅草局)。
201232
☆日本国際切手展2021
☆開催テーマは、「郵便150年新たな可能性へ」
東京中央局 押印機×6
*富士山と横浜みなとみらい(開催地)の夜景をデザイン。
*押印機は、歌川国貞 画「当世美人合こしゃく娘(手紙を読む娘)」(1991年の国際切手展切手でも採用)
☆開催テーマは、「郵便150年新たな可能性へ」
東京中央局 押印機×6
*富士山と横浜みなとみらい(開催地)の夜景をデザイン。
*押印機は、歌川国貞 画「当世美人合こしゃく娘(手紙を読む娘)」(1991年の国際切手展切手でも採用)
201231
☆日本国際切手展2021
☆開催テーマは、「郵便150 年 新たな可能性へ」
東京中央局 特印×4 和文ハト印×2
*富士山と横浜みなとみらい(開催地)の夜景。
*特印はシンボルマーク
☆開催テーマは、「郵便150 年 新たな可能性へ」
東京中央局 特印×4 和文ハト印×2
*富士山と横浜みなとみらい(開催地)の夜景。
*特印はシンボルマーク
115091
「ぽすくま」は2012年の「秋のグリーティング切手」から誕生した日本郵政のキャラクター。
※未使用美品です。
※未使用美品です。
115153
(1)桜(2)いちごのポスト(3)菜の花(4)お花のリース
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。
115157
スマートフォン等で、切手シートの余白上部にある二次元コード(QRコード)を読み取ると、郵便局バージョンのスヌーピーのハッピーダンス動画を見ることができる。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。
115158
スマートフォン等で、切手シートの余白上部にある二次元コード(QRコード)を読み取ると、郵便局バージョンのスヌーピーのハッピーダンス動画を見ることができる。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。
115166
世界的に人気のあるゲームキャラクター「スーパーマリオ」達が題材。この切手でしか見られないオリジナルのデザイン。
※未使用美品です。
※未使用美品です。
115167
62円切手は様々なシリーズのリラックマたちをデザイン。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。
115319
「ぽすくま」誕生10周年!発行数わずか1万5千部!
【セットの内容】
①グリーティング切手「ぽすくま小型シート」(120円×3枚)(シール式)。
②ぽすくま型カード3枚
③ぽすくま型台紙1枚
④専用台紙1枚(長方形)
●定形外料金切手を貼って投函できるカードと、切手シートをはめ込むための台紙がひとつなぎ(ミシン線入り)になっている。
◆「ぽすくまおたよりセット」では、自然の情景や社会へのまなざしからデザインを進め、日本各地の生地産地との連携により生み出されるテキスタイルを特徴とする「ミナ ペルホネン」とのコラボレーションデザイン。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
【セットの内容】
①グリーティング切手「ぽすくま小型シート」(120円×3枚)(シール式)。
②ぽすくま型カード3枚
③ぽすくま型台紙1枚
④専用台紙1枚(長方形)
●定形外料金切手を貼って投函できるカードと、切手シートをはめ込むための台紙がひとつなぎ(ミシン線入り)になっている。
◆「ぽすくまおたよりセット」では、自然の情景や社会へのまなざしからデザインを進め、日本各地の生地産地との連携により生み出されるテキスタイルを特徴とする「ミナ ペルホネン」とのコラボレーションデザイン。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
115332
日本らしい夏の日常モチーフをイラストで描き、清涼感のあるデザイン。63 円シートには動植物やお祭りなど、屋外の楽しさを、84 円シートには食べ物やガラス製品など、屋内の夏の涼しさを表現している。
※右角下に製造時からの反りが見受けられます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※右角下に製造時からの反りが見受けられます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
115333
日本らしい夏の日常モチーフをイラストで描き、清涼感のあるデザイン。63 円シートには動植物やお祭りなど、屋外の楽しさを、84 円シートには食べ物やガラス製品など、屋内の夏の涼しさを表現している。
※右角下に製造時からの反りが見受けられます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※右角下に製造時からの反りが見受けられます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
120193
1950年発行。
1871年4月20日、明治新政府はそれまで「飛脚制度」が主であった通信事業を国営化・近代化することとし、近代郵便制度が発足した。
1934年に逓信省は4月20日を「逓信記念日」として制定した。1949年には逓信省が郵政省と電気通信省に分割されたことから、翌1950年から郵政記念日と改称され、これを記念して発行された。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。
1871年4月20日、明治新政府はそれまで「飛脚制度」が主であった通信事業を国営化・近代化することとし、近代郵便制度が発足した。
1934年に逓信省は4月20日を「逓信記念日」として制定した。1949年には逓信省が郵政省と電気通信省に分割されたことから、翌1950年から郵政記念日と改称され、これを記念して発行された。
※未使用美品です。オフセンターや特有の糊シワなどの状態を含むものもございます。あらかじめご了承ください。




























































☆63円3種貼り 小型印、風景印押し記念カバー
浅草局 日替わり小型印×2(2021.4.23、4.24) 風景印×1(2021.4.25)
2021年のスタンプショウは浅草の東京都立産業貿易センター台東館で、4月23、24日の2日間の開催となりました。
当初、25日までの3日間の予定でしたが、コロナ禍での緊急事態宣言が発令され、3日目は中止となりました。
そのため、3日目は日替わりの小型印が使用されず、代わりに、風景印の押印となりました。
<63円3種貼り>
記念封筒1枚に、フレーム切手63円3種(バレーボール、自転車、重量挙げ)を貼付し、初日、2日目の「日替わり小型印」と中止になった3日目は「風景印」を押印(いずれも浅草局)。