フランス
まさに芸術の国ならではの趣ある切手からファッション感覚あふれるものまで堪能できます。
444938
フランス
凹版。没後200年を記念。著名人シリーズ(1950年7月10日発行)を復刻(額面変更)して、オリジナルの刷色(濃茶・暗青)と赤色の2種2組を収める。
シートサイズ:135×143ミリ。
シートサイズ:135×143ミリ。
444936
フランス
ルイ・シャルル・ミュラーによるデザインの普通切手シリーズ「太陽とマリアンヌ」(1955〜59年発行)を再現(額面変更)。
ペーン2枚を収める。
●ペーン1:大型切手2種
●ペーン2:小型切手2種・各6枚
切手帳サイズ:ヨコ57.2×タテ183ミリ。
ペーン2枚を収める。
●ペーン1:大型切手2種
●ペーン2:小型切手2種・各6枚
切手帳サイズ:ヨコ57.2×タテ183ミリ。
446740
フランス
60〜70年代のポップ・アートを継承する女性アーティスト、クレマンス・グイによる現代的なデザインの12星座。
●牡羊座、牡牛座、双子座、蟹座
●獅子座、乙女座、天秤座、蠍座
●射手座、山羊座、水瓶座、魚座
※切手帳は3つ折りの状態でお届けします。
●牡羊座、牡牛座、双子座、蟹座
●獅子座、乙女座、天秤座、蠍座
●射手座、山羊座、水瓶座、魚座
※切手帳は3つ折りの状態でお届けします。
448615
フランス
普通切手セレス・シリーズの6次。シャルル・マズランがデザインした農業神セレス(1945年発行)からの2種を復刻(額面変更)。ペーン2枚を収める。
ペーン〔1〕大型切手2種
ペーン〔2〕小型切手2種×各6枚
切手帳サイズ:183×57.2ミリ。
ペーン〔1〕大型切手2種
ペーン〔2〕小型切手2種×各6枚
切手帳サイズ:183×57.2ミリ。
446014
フランス
2030年、フランスアルプスで開催の第26回冬季オリンピックにむけて毎年発行される「競技のピクトグラム」シリーズの第一弾。
アルペンスキー、スノーボード、モーグル。
アルペンスキー、スノーボード、モーグル。
444209
フランス
ヴォー・ル・ヴィコント城、銀閣寺。日本(「国際文通週間」)との共同発行・共通図案。
【ヴォー・ル・ヴィコント城(マンシー)】
パリの南西50キロに位置する、17世紀のバロック様式の城。のちに、ルイ14世のヴェルサイユ宮殿のモデルとされ、フランス式庭園の礎となった。
【銀閣寺(京都市左京区)】
室町幕府8代将軍足利義政が晩年に造営させた、臨済宗相国寺派の寺院で、正式名称は「東山慈照寺」(1490年創建)。1994年「古都京都の文化財」として世界文化遺産に登録。
【ヴォー・ル・ヴィコント城(マンシー)】
パリの南西50キロに位置する、17世紀のバロック様式の城。のちに、ルイ14世のヴェルサイユ宮殿のモデルとされ、フランス式庭園の礎となった。
【銀閣寺(京都市左京区)】
室町幕府8代将軍足利義政が晩年に造営させた、臨済宗相国寺派の寺院で、正式名称は「東山慈照寺」(1490年創建)。1994年「古都京都の文化財」として世界文化遺産に登録。
445654
フランス
人間の状況、空間、孤独を絶えず問い直すことで20世紀彫刻に深い影響を与えたスイス出身の彫刻家・画家、アルベルト・ジャコメッティ(1901〜66)。誕生125年、没後60年。
凹版。「晴れた朝に広場を横切る男性」(1950年、個人コレクション)。ジャコメッティの代表作、人間の儚さと力強さを表現した、極限まで削ぎ落とされた細長い男の歩く姿(ブロンズ像)。数多くのヴァージョンから。
凹版。「晴れた朝に広場を横切る男性」(1950年、個人コレクション)。ジャコメッティの代表作、人間の儚さと力強さを表現した、極限まで削ぎ落とされた細長い男の歩く姿(ブロンズ像)。数多くのヴァージョンから。
445655
フランス
人間の状況、空間、孤独を絶えず問い直すことで20世紀彫刻に深い影響を与えたスイス出身の彫刻家・画家、アルベルト・ジャコメッティ(1901〜66)。誕生125年、没後60年。
凹版。「晴れた朝に広場を横切る男性」(1950年、個人コレクション)。ジャコメッティの代表作、人間の儚さと力強さを表現した、極限まで削ぎ落とされた細長い男の歩く姿(ブロンズ像)。数多くのヴァージョンから。
消印はパリ・先行発行日(2026.1.9)付け。サイズ:210×299ミリ。
※ドキュマンとは銅版画用の特製紙に切手と初日印、原版の出来を確かめる凹版の単色プルーフ、切手に関連する絵や解説文を記載した郵政発行の郵趣品。
凹版。「晴れた朝に広場を横切る男性」(1950年、個人コレクション)。ジャコメッティの代表作、人間の儚さと力強さを表現した、極限まで削ぎ落とされた細長い男の歩く姿(ブロンズ像)。数多くのヴァージョンから。
消印はパリ・先行発行日(2026.1.9)付け。サイズ:210×299ミリ。
※ドキュマンとは銅版画用の特製紙に切手と初日印、原版の出来を確かめる凹版の単色プルーフ、切手に関連する絵や解説文を記載した郵政発行の郵趣品。
441481
フランス
ジェローム・メナジェ(1961〜 )アルザス地方コルマール生まれ、白いシルエットのモチーフで知られるフランスのストリートアートのパイオニア。
1983年に描き始めた「光、強さ、平和の象徴」である『Homme en blanc(白い人)』が代名詞的存在となり、人型の白いシルエットは世界中を旅して万里の長城やパリの地下墓地、レコードのジャケットなどにも描かれた。
図案は、切手のためのオリジナル作品。
1983年に描き始めた「光、強さ、平和の象徴」である『Homme en blanc(白い人)』が代名詞的存在となり、人型の白いシルエットは世界中を旅して万里の長城やパリの地下墓地、レコードのジャケットなどにも描かれた。
図案は、切手のためのオリジナル作品。
410501
フランス
フランスロマン主義派の画家(1791〜1824)。没後200年。
図案:「メデューズ号の筏」(1818〜19年、ルーヴル美術館)。
凹版。1816年に起こった海難事故の悲劇(*)を題材に圧倒的なリアリティとドラマティックな感性で描いた超大作。
*1816年7月2日、フランス海軍軍艦メデューズ号がアフリカ西海岸沖で難破。救命ボートに乗れなかった約150名の乗客・船員が急ごしらえの筏で13日間漂流し、救助船によって発見された時、生き残った者はわずか15名だった。
図案:「メデューズ号の筏」(1818〜19年、ルーヴル美術館)。
凹版。1816年に起こった海難事故の悲劇(*)を題材に圧倒的なリアリティとドラマティックな感性で描いた超大作。
*1816年7月2日、フランス海軍軍艦メデューズ号がアフリカ西海岸沖で難破。救命ボートに乗れなかった約150名の乗客・船員が急ごしらえの筏で13日間漂流し、救助船によって発見された時、生き残った者はわずか15名だった。
442010
フランス
理想郷を描くフレスコ画を多く手掛け、アルカディアの画家として知られる19世紀フランスを代表する壁画家ピエール・ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ(1824〜98)。後期印象派や象徴主義の画家、マティスやピカソらに大きな影響を及ぼし、日本の近代絵画の確立にもインパクトを与えた。
「諸芸術とミューズたちの集う聖なる森」(1884〜86年、リヨン美術館)。古代の理想郷アルカディアの水辺で3人の造形芸術(建築、彫刻、絵画の擬人像)と9人のミューズが集う様を描く、シャヴァンヌの生地、リヨンの美術館の壁画の一部。
「諸芸術とミューズたちの集う聖なる森」(1884〜86年、リヨン美術館)。古代の理想郷アルカディアの水辺で3人の造形芸術(建築、彫刻、絵画の擬人像)と9人のミューズが集う様を描く、シャヴァンヌの生地、リヨンの美術館の壁画の一部。


















































