世界遺産
122119
2011年6月、中尊寺、毛越寺、観自在王院跡、無量光院跡及び金鶏山が世界遺産に登録された。
切手図案:
(1)中尊寺金色堂(こんじきどう):奥州藤原氏初代清衡(きよひら)が天治元(1124)年に上棟。堂の内外に金箔を押した「皆金色(かいこんじき)」の阿弥陀堂で、須弥檀(しゅみだん)内には初代清衡から四代泰衡(やすひら)までの遺体が安置されている。堂は昭和26(1951)年に国宝に、中尊寺境内は昭和54(1979)年に国の特別史跡にそれぞれ指定されている。
(2)中尊寺金銅華鬘(こんどうけまん):金色堂にかけられていた銅の表面に錬金した団扇形の華鬘。内輪系の内側には宝相華(ほうそうげ)唐草文様を透かし彫りにし、中央に総角結びの飾り紐、左右に迦陵頻伽(かりょうびんが)を掘り起こし、浄土世界を演出している。
(3)中尊寺経蔵:中尊寺境内にある間口3間、屋根は宝形、銅板葺き建物で、紺紙金銀字交書一切経(国宝)など中尊寺所蔵の貴重な経典を収納していた。
(4)毛越寺曲水の宴(もうつうじごくすいのえん):庭園の遣水(やりみず)に盃を浮かべ、流れに合わせて和歌を詠む、平安時代の優雅な歌遊び。現在では、毎年5月第4日曜日に開催。
(5)(6)毛越寺浄土庭園:二代基衡(もとひら)及び三代秀衡(ひでひら)により大伽藍が造営されたものの、その後の災禍により多くの建物を焼失。現在、「大泉が池」を中心とする浄土庭園と伽藍遺構が保存されており、国の特別史跡・特別名勝に指定されている。
(7)(8)観自在王院跡:二代基衡の妻が建立したといわれる寺院の跡。舞鶴が池を中心に荒磯様の石組、洲浜、中島、池の北岸には大小2つの阿弥陀堂跡などがある。日本庭園史上でも価値が高く「旧観自在王院庭園」として名勝に指定されている。
(9)無量光院跡と金鶏山(きんけいさん):三代秀衡が宇治の平等院鳳凰堂を模して建立した寺院の跡。南北に長い伽藍の中心線は、平泉の空間設計の基準となった金鶏山と直線で結ばれており、夕刻には背後の山並みに日が沈み、荘厳な極楽浄土の世界が体感できるように設計されていたと考えられる。
(10)中尊寺ハス:昭和25(1950)年に行われた奥州藤原氏の遺体調査において、四代泰衡の首級が納められていた桶から発見された約800年前のハスの種子を平成10(1998)年に開花させたもの。
シート地:中尊寺金色堂新覆堂(しんおおいどう)
金色堂全体を覆い風雨等から保護するため、正応元(1288)年に建設されたのが始めとされており、現在の覆堂(新覆堂)は昭和40(1965)年に建設。なお、室町時代中期に建設されたとされる旧覆堂も現存しており、国の重要文化財に指定されている。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
切手図案:
(1)中尊寺金色堂(こんじきどう):奥州藤原氏初代清衡(きよひら)が天治元(1124)年に上棟。堂の内外に金箔を押した「皆金色(かいこんじき)」の阿弥陀堂で、須弥檀(しゅみだん)内には初代清衡から四代泰衡(やすひら)までの遺体が安置されている。堂は昭和26(1951)年に国宝に、中尊寺境内は昭和54(1979)年に国の特別史跡にそれぞれ指定されている。
(2)中尊寺金銅華鬘(こんどうけまん):金色堂にかけられていた銅の表面に錬金した団扇形の華鬘。内輪系の内側には宝相華(ほうそうげ)唐草文様を透かし彫りにし、中央に総角結びの飾り紐、左右に迦陵頻伽(かりょうびんが)を掘り起こし、浄土世界を演出している。
(3)中尊寺経蔵:中尊寺境内にある間口3間、屋根は宝形、銅板葺き建物で、紺紙金銀字交書一切経(国宝)など中尊寺所蔵の貴重な経典を収納していた。
(4)毛越寺曲水の宴(もうつうじごくすいのえん):庭園の遣水(やりみず)に盃を浮かべ、流れに合わせて和歌を詠む、平安時代の優雅な歌遊び。現在では、毎年5月第4日曜日に開催。
(5)(6)毛越寺浄土庭園:二代基衡(もとひら)及び三代秀衡(ひでひら)により大伽藍が造営されたものの、その後の災禍により多くの建物を焼失。現在、「大泉が池」を中心とする浄土庭園と伽藍遺構が保存されており、国の特別史跡・特別名勝に指定されている。
(7)(8)観自在王院跡:二代基衡の妻が建立したといわれる寺院の跡。舞鶴が池を中心に荒磯様の石組、洲浜、中島、池の北岸には大小2つの阿弥陀堂跡などがある。日本庭園史上でも価値が高く「旧観自在王院庭園」として名勝に指定されている。
(9)無量光院跡と金鶏山(きんけいさん):三代秀衡が宇治の平等院鳳凰堂を模して建立した寺院の跡。南北に長い伽藍の中心線は、平泉の空間設計の基準となった金鶏山と直線で結ばれており、夕刻には背後の山並みに日が沈み、荘厳な極楽浄土の世界が体感できるように設計されていたと考えられる。
(10)中尊寺ハス:昭和25(1950)年に行われた奥州藤原氏の遺体調査において、四代泰衡の首級が納められていた桶から発見された約800年前のハスの種子を平成10(1998)年に開花させたもの。
シート地:中尊寺金色堂新覆堂(しんおおいどう)
金色堂全体を覆い風雨等から保護するため、正応元(1288)年に建設されたのが始めとされており、現在の覆堂(新覆堂)は昭和40(1965)年に建設。なお、室町時代中期に建設されたとされる旧覆堂も現存しており、国の重要文化財に指定されている。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
122163
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
122217
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
122321
日本の世界遺産を題材として発行するシリーズの第10集。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
122366
「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群は、2017年7月に世界遺産登録されたことを記念して発行された。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※画像は報道資料によるものです。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
122463
「百舌鳥(もず)・古市(ふるいち)古墳群 」は、古墳時代の最盛期の4世紀後半から5世紀後半にかけて、当時の政治・文化の中心地のひとつで あった大阪 平野に位置している。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
122551
2021年7月に「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界文化遺産に登録されました。北海道、青森県、岩手県および秋田県に所在する17の考古遺跡群で構成されています。今回は、各地域の出土品を切手シートに配置し、写実的なイラストで表現されています。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
160704
2007年発行。
四国八十八ヶ所には、年間を通じて多くの観光客が訪れるほか、国宝や重要文化財に指定されたものも多くあり、その歴史的・文化的な価値も認められている。
井戸寺の一夜建立の井戸、恩山寺の修行大師御尊像、清瀧寺の厄除け薬師如来像、青龍寺の三重塔、圓明寺の本堂、延命寺の降三世明王像、弥谷寺の阿弥陀三尊磨崖仏、曼荼羅寺の聖観音立像、神明窟、弘法大師像。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
四国八十八ヶ所には、年間を通じて多くの観光客が訪れるほか、国宝や重要文化財に指定されたものも多くあり、その歴史的・文化的な価値も認められている。
井戸寺の一夜建立の井戸、恩山寺の修行大師御尊像、清瀧寺の厄除け薬師如来像、青龍寺の三重塔、圓明寺の本堂、延命寺の降三世明王像、弥谷寺の阿弥陀三尊磨崖仏、曼荼羅寺の聖観音立像、神明窟、弘法大師像。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
121796
2001年発行。
輪王寺ほか日光の二社一寺が題材。輪王寺は日光山中にある寺院群の総称で、切手図案は徳川家光の霊廟・大猷院。
※軽いツメ跡、小シワ、裏面に軽い指紋跡があります。
輪王寺ほか日光の二社一寺が題材。輪王寺は日光山中にある寺院群の総称で、切手図案は徳川家光の霊廟・大猷院。
※軽いツメ跡、小シワ、裏面に軽い指紋跡があります。
121797
2001年発行。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
121799
2001年発行。
最澄により比叡山に開かれた天台宗総本山・延暦寺、真言宗醍醐派総本山・醍醐寺、真言宗御室派総本山・仁和寺、藤原頼通が別荘を寺とした平等院(切手図案は鳳凰堂)。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
最澄により比叡山に開かれた天台宗総本山・延暦寺、真言宗醍醐派総本山・醍醐寺、真言宗御室派総本山・仁和寺、藤原頼通が別荘を寺とした平等院(切手図案は鳳凰堂)。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
121800
2001年発行。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
121801
2002年発行。
東山文化を代表する寺・慈照寺(通称・銀閣寺)、枯山水の石庭で知られる龍安寺、浄土真宗本願寺派の本山・本願寺(西本願寺)ほか。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
東山文化を代表する寺・慈照寺(通称・銀閣寺)、枯山水の石庭で知られる龍安寺、浄土真宗本願寺派の本山・本願寺(西本願寺)ほか。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
121802
2002年発行。
聖武天皇が発願建立した「奈良の大仏」で有名な東大寺、藤原鎌足・不比等父子ゆかりの寺院で藤原氏の氏寺・興福寺。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
聖武天皇が発願建立した「奈良の大仏」で有名な東大寺、藤原鎌足・不比等父子ゆかりの寺院で藤原氏の氏寺・興福寺。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
121804
2002年発行。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
121806
2003年発行。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
122118
2011年6月、北から聟島(むこじま)列島、父島列島、母島列島、火山(硫黄)列島のうち北硫黄島、南硫黄島及び西之島が世界自然遺産の区域として登録された。
切手図案:
(1)メグロ:母島列島に生息する小笠原村の村鳥。目の周りに三角の黒い模様があるのが特徴。
(2)ムニンノボタン:父島の固有種でわずかに自生。7〜8月に白い4枚の花弁をつけた花が咲く。
(3)ハートロック:父島の円縁湾に面した巨岩で、赤い岩肌がハートに見えることから、このように呼ばれている。
(4)オガサワラオカモノアラガイ:小笠原のみに生息する固有の陸産貝類で、現在は母島にのみ生息。ゼリーのような半透明の体に小さな殻を背負っている。
(5)扇池:南島にあり、隆起サンゴ礁が海水で浸食された後沈下して形成された沈水カルスト地形。
(6)ヒロベソカタマイマイの半化石:カタツムリの一種で約1000年前に絶滅したと言われてる。南島や南崎の砂丘上ではたくさんの半化石化した殻を見ることができる。
(7)ムニンヒメツバキ:父島の至る所で自生している小笠原村の村花。5〜6月に白い5枚の花弁をつけた花を咲かせる。現地では、ロースードとも呼ばれている。
(8)父島の林:父島には樹高の低い乾性低木林が広く分布しており、乾燥した気候に合わせて葉の大きさ、形が異なるなど、進化した固有植物が多数生育している。
(9)ミナミハンドウイルカ:小笠原諸島の周辺海域に生息。好奇心旺盛で人懐こく、一緒に泳ぐこともできる。丸みを帯び、やや短いくちばしが特徴。
(10)タコノキ:小笠原諸島の海岸付近に自生する固有の常緑高木で、小笠原村の村木。蛸の足のように気根が多数ある。
シート地:ザトウクジラ
夏場は北極海などで過ごし、冬場になると繁殖のために暖かい小笠原諸島周辺海域まで回遊して来る。ブリーチと呼ばれるジャンプなど様々なアクションで楽しませてくれる。また、「歌うクジラ」とも呼ばれ、繁殖期になると雄クジラが美しい鳴き声を出すことでも知られている。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
切手図案:
(1)メグロ:母島列島に生息する小笠原村の村鳥。目の周りに三角の黒い模様があるのが特徴。
(2)ムニンノボタン:父島の固有種でわずかに自生。7〜8月に白い4枚の花弁をつけた花が咲く。
(3)ハートロック:父島の円縁湾に面した巨岩で、赤い岩肌がハートに見えることから、このように呼ばれている。
(4)オガサワラオカモノアラガイ:小笠原のみに生息する固有の陸産貝類で、現在は母島にのみ生息。ゼリーのような半透明の体に小さな殻を背負っている。
(5)扇池:南島にあり、隆起サンゴ礁が海水で浸食された後沈下して形成された沈水カルスト地形。
(6)ヒロベソカタマイマイの半化石:カタツムリの一種で約1000年前に絶滅したと言われてる。南島や南崎の砂丘上ではたくさんの半化石化した殻を見ることができる。
(7)ムニンヒメツバキ:父島の至る所で自生している小笠原村の村花。5〜6月に白い5枚の花弁をつけた花を咲かせる。現地では、ロースードとも呼ばれている。
(8)父島の林:父島には樹高の低い乾性低木林が広く分布しており、乾燥した気候に合わせて葉の大きさ、形が異なるなど、進化した固有植物が多数生育している。
(9)ミナミハンドウイルカ:小笠原諸島の周辺海域に生息。好奇心旺盛で人懐こく、一緒に泳ぐこともできる。丸みを帯び、やや短いくちばしが特徴。
(10)タコノキ:小笠原諸島の海岸付近に自生する固有の常緑高木で、小笠原村の村木。蛸の足のように気根が多数ある。
シート地:ザトウクジラ
夏場は北極海などで過ごし、冬場になると繁殖のために暖かい小笠原諸島周辺海域まで回遊して来る。ブリーチと呼ばれるジャンプなど様々なアクションで楽しませてくれる。また、「歌うクジラ」とも呼ばれ、繁殖期になると雄クジラが美しい鳴き声を出すことでも知られている。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
604054
広島・四国
●瀬戸内しまのわ応援隊(愛媛県アイドル)ひめキュンフルーツ缶、(広島県アイドル)まなみのりさ(シート)
●厳島神社大鳥居
●岩城島 積善山の桜と夕日
●夕映えの多々羅大橋
●大崎下島 歴史の見える丘公園
●潮流体験来島海峡
●来島海峡大橋
●朝の三原沖
●鞆の浦 常夜灯
●松山市興居島 恋人峠
●松山市中島 泰ノ山から港をのぞむ
●厳島神社大鳥居
●岩城島 積善山の桜と夕日
●夕映えの多々羅大橋
●大崎下島 歴史の見える丘公園
●潮流体験来島海峡
●来島海峡大橋
●朝の三原沖
●鞆の浦 常夜灯
●松山市興居島 恋人峠
●松山市中島 泰ノ山から港をのぞむ
8151
実際に訪れた世界遺産は約300。集めた世界遺産切手は数知れず。郵趣家であり世界遺産検定マイスターでもある著者ならではの、豊富な知識とフットワークで書いた43のエッセーと切手約400点を風景写真と共に収録した168ページ。小さな切手に詰まった大きな世界遺産の面白さを解き明かす。
■佐滝剛弘・著
■日本郵趣出版刊
■2012年9月発行
■A5判/並製・168ページ
*本文に以下の誤りがございました。謹んでお詫びの上、訂正させていただきます。(編集部)
・P32 写真キャプション
誤「セビリア大聖堂」 → 正「ブルゴス大聖堂」
・P138 下段、8行目
誤「さらに、現在、琉球と奄美の海域が自然遺産の暫定リストに記載されており」 →
正「さらに、現在、琉球と奄美の海域について、地元では自然遺産の暫定リストへの記載を目指しており」
■佐滝剛弘・著
■日本郵趣出版刊
■2012年9月発行
■A5判/並製・168ページ
*本文に以下の誤りがございました。謹んでお詫びの上、訂正させていただきます。(編集部)
・P32 写真キャプション
誤「セビリア大聖堂」 → 正「ブルゴス大聖堂」
・P138 下段、8行目
誤「さらに、現在、琉球と奄美の海域が自然遺産の暫定リストに記載されており」 →
正「さらに、現在、琉球と奄美の海域について、地元では自然遺産の暫定リストへの記載を目指しており」


























































両国の切手共通デザインの、レーゲンスブルク旧市街、薬師寺(いずれも世界遺産)、ほか。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。