その他植物
270102
☆「花と暮らす日常」がテーマ
東京中央局 絵入りハト印×4 和文ハト印×2
人気のガーデニンググッズやグリーン植物、バラ等が題材
東京中央局 絵入りハト印×4 和文ハト印×2
人気のガーデニンググッズやグリーン植物、バラ等が題材
270103
☆「花と暮らす日常」がテーマ
東京中央局 押印機×6
人気のガーデニンググッズやグリーン植物、バラ等が題材
東京中央局 押印機×6
人気のガーデニンググッズやグリーン植物、バラ等が題材
261203
☆「色」がテーマ!第1集は「青」を中心とした寒色
東京中央局 絵入りハト印×8 和文ハト印×4
*絵入りハト印は、糸巻をデザイン。
東京中央局 絵入りハト印×8 和文ハト印×4
*絵入りハト印は、糸巻をデザイン。
261204
☆「色」がテーマ!第1集は「青」を中心とした寒色
東京中央局 押印機×12
*押印機は富士山をデザイン
東京中央局 押印機×12
*押印機は富士山をデザイン
261209
☆発行部数20000部のレターブック収納の切手シートの単片5種を貼付
☆単片5種(未使用)切手1組なども同封
☆窓口押印のため、絵入りハト印・押印機・和文ハト印を同時押印
東京中央局 絵入りハト印×1 押印機×1 和文ハト印×1
*郵頼が行われなかったため、東京中央郵便局の窓口での発売日当日押印となりました。そのため同一封筒に、絵入りハト印・和文ハト印に加え、押印機が押印された特別な初日カバーとなっています。
*単片切手5種は、もみじ、あめだま、渡月橋に千鳥、お月見うさぎ、舞妓さんとポスト。京都の伝統的な木版画で表現されています。
*切手シートは5種2組の額面合計776円ですが、レターブックの郵便局売価は2000円でした。
*レターブック付属の切手帳本体1冊(台紙、切り離せる便せん5種×各2枚)、封筒5種×各1枚、絵ハガキ2種各1枚、単片切手の残り5種(未使用)を同封しています。
☆単片5種(未使用)切手1組なども同封
☆窓口押印のため、絵入りハト印・押印機・和文ハト印を同時押印
東京中央局 絵入りハト印×1 押印機×1 和文ハト印×1
*郵頼が行われなかったため、東京中央郵便局の窓口での発売日当日押印となりました。そのため同一封筒に、絵入りハト印・和文ハト印に加え、押印機が押印された特別な初日カバーとなっています。
*単片切手5種は、もみじ、あめだま、渡月橋に千鳥、お月見うさぎ、舞妓さんとポスト。京都の伝統的な木版画で表現されています。
*切手シートは5種2組の額面合計776円ですが、レターブックの郵便局売価は2000円でした。
*レターブック付属の切手帳本体1冊(台紙、切り離せる便せん5種×各2枚)、封筒5種×各1枚、絵ハガキ2種各1枚、単片切手の残り5種(未使用)を同封しています。
261003
☆「第67回全国植樹祭」(長野)を記念
☆クリ、リンドウ、トルコギキョウ、ナナカマド、カラマツほか
長野中央局 風景印×2、和文ハト印×2
☆クリ、リンドウ、トルコギキョウ、ナナカマド、カラマツほか
長野中央局 風景印×2、和文ハト印×2
260922
☆大人気「野菜とくだものシリーズ」第6集!
東京中央局 絵入りハト印×4 和文ハト印×8
52円:なつみかん、みょうが、青しそ、ギンナン、ばれいしょ
82円:かぼちゃ、パプリカ、そらまめ、きんかん、ブルーベリー
東京中央局 絵入りハト印×4 和文ハト印×8
52円:なつみかん、みょうが、青しそ、ギンナン、ばれいしょ
82円:かぼちゃ、パプリカ、そらまめ、きんかん、ブルーベリー
260913
☆52円:なつみかん、みょうが、青しそ、ギンナン、ばれいしょ
☆82円:かぼちゃ、パプリカ、そらまめ、きんかん、ブルーベリー
東京中央局 絵入りハト印×3 和文ハト印×3
☆82円:かぼちゃ、パプリカ、そらまめ、きんかん、ブルーベリー
東京中央局 絵入りハト印×3 和文ハト印×3
260914
☆52円:なつみかん、みょうが、青しそ、ギンナン、ばれいしょ
☆82円:かぼちゃ、パプリカ、そらまめ、きんかん、ブルーベリー
東京中央局 押印機×6
☆82円:かぼちゃ、パプリカ、そらまめ、きんかん、ブルーベリー
東京中央局 押印機×6
260321
☆人気シリーズ「野菜とくだもの」第5集!
<52円>いよかん、にんじん、ゆず、だいこん、ねぎ
<82円>はくさい、ブロッコリー、うんしゅうみかん、ほうれんそう、キウイフルーツ
東京中央局 絵入りハト印×4 和文ハト印×7
<52円>いよかん、にんじん、ゆず、だいこん、ねぎ
<82円>はくさい、ブロッコリー、うんしゅうみかん、ほうれんそう、キウイフルーツ
東京中央局 絵入りハト印×4 和文ハト印×7
609050
埼玉
令和7年(2025)に大宮盆栽村は開村100周年を迎えました。
さいたま市における盆栽文化は、大正14年(1925)に大宮盆栽村が誕生してから今日に至るまで、長い歴史の中で育まれてきました。大宮盆栽村は、開村から100年が経過した現在も盆栽の伝統を守り続けており、名品盆栽の聖地として広く知られ、国内外から多くの愛好家が訪れています。
さいたま市における盆栽文化は、大正14年(1925)に大宮盆栽村が誕生してから今日に至るまで、長い歴史の中で育まれてきました。大宮盆栽村は、開村から100年が経過した現在も盆栽の伝統を守り続けており、名品盆栽の聖地として広く知られ、国内外から多くの愛好家が訪れています。




























































リンドウ、チューリップ、エドヒガン、カノコユリ、タテヤマスギほか
富山中央局 風景印×2、和文ハト印×2