鉄道
442171
イギリス
鉄道開業200年を記念して、イギリスの蒸気機関車の起源と進化を紹介する6種。
2種縦連刷×3。
【上段左から右へ】
●ロコモーション1号:ジョージ・スティーブンソンが製作し、1825年に「ストックトン&ダーリントン鉄道」で運行された初の商用蒸気機関車
●ロケット号:世界初の旅客鉄道「リバプール&マンチェスター鉄道」(1830年開通)の蒸気機関車。開業前のトライアルレースで優勝した。設計はスティーブンソンの息子ロバート。
●シティ・オブ・トゥルーロ:ロンドンと南西部のプリマスを結んだ、グレート・ウェスタン鉄道3700形蒸気機関車3440号機。1904年に世界で初めて100マイル(時速約160キロ)を突破した。
【下段左から右へ】
●マラード号:ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道の流線形蒸気機関車4468号機。
●ダッチェス・オブ・ハミルトン号:1939年のニューヨーク万国博覧会に出展された、LMS (ロンドン・ミッドランド&スコティッシュ鉄道 )の蒸気機関車6229号機。
●イブニングスター号:1960年に製造された、イギリスで最後かつ最大の国鉄9F形蒸気機関車。
2種縦連刷×3。
【上段左から右へ】
●ロコモーション1号:ジョージ・スティーブンソンが製作し、1825年に「ストックトン&ダーリントン鉄道」で運行された初の商用蒸気機関車
●ロケット号:世界初の旅客鉄道「リバプール&マンチェスター鉄道」(1830年開通)の蒸気機関車。開業前のトライアルレースで優勝した。設計はスティーブンソンの息子ロバート。
●シティ・オブ・トゥルーロ:ロンドンと南西部のプリマスを結んだ、グレート・ウェスタン鉄道3700形蒸気機関車3440号機。1904年に世界で初めて100マイル(時速約160キロ)を突破した。
【下段左から右へ】
●マラード号:ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道の流線形蒸気機関車4468号機。
●ダッチェス・オブ・ハミルトン号:1939年のニューヨーク万国博覧会に出展された、LMS (ロンドン・ミッドランド&スコティッシュ鉄道 )の蒸気機関車6229号機。
●イブニングスター号:1960年に製造された、イギリスで最後かつ最大の国鉄9F形蒸気機関車。
442173
イギリス
鉄道開業200年を記念して、イギリスの蒸気機関車の起源と進化を紹介する6種。
2種縦連刷×3。
【上段左から右へ】
●ロコモーション1号:ジョージ・スティーブンソンが製作し、1825年に「ストックトン&ダーリントン鉄道」で運行された初の商用蒸気機関車
●ロケット号:世界初の旅客鉄道「リバプール&マンチェスター鉄道」(1830年開通)の蒸気機関車。開業前のトライアルレースで優勝した。設計はスティーブンソンの息子ロバート。
●シティ・オブ・トゥルーロ:ロンドンと南西部のプリマスを結んだ、グレート・ウェスタン鉄道3700形蒸気機関車3440号機。1904年に世界で初めて100マイル(時速約160キロ)を突破した。
【下段左から右へ】
●マラード号:ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道の流線形蒸気機関車4468号機。
●ダッチェス・オブ・ハミルトン号:1939年のニューヨーク万国博覧会に出展された、LMS (ロンドン・ミッドランド&スコティッシュ鉄道 )の蒸気機関車6229号機。
●イブニングスター号:1960年に製造された、イギリスで最後かつ最大の国鉄9F形蒸気機関車。
エジンバラ局(タレントハウス)初日印。ストックトン&ダーリントン鉄道の信号機を描く。カシェは「シティ・オブ・トゥルーロ」の煙突。解説台紙付き。
封筒のサイズ:220×125ミリ。
2種縦連刷×3。
【上段左から右へ】
●ロコモーション1号:ジョージ・スティーブンソンが製作し、1825年に「ストックトン&ダーリントン鉄道」で運行された初の商用蒸気機関車
●ロケット号:世界初の旅客鉄道「リバプール&マンチェスター鉄道」(1830年開通)の蒸気機関車。開業前のトライアルレースで優勝した。設計はスティーブンソンの息子ロバート。
●シティ・オブ・トゥルーロ:ロンドンと南西部のプリマスを結んだ、グレート・ウェスタン鉄道3700形蒸気機関車3440号機。1904年に世界で初めて100マイル(時速約160キロ)を突破した。
【下段左から右へ】
●マラード号:ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道の流線形蒸気機関車4468号機。
●ダッチェス・オブ・ハミルトン号:1939年のニューヨーク万国博覧会に出展された、LMS (ロンドン・ミッドランド&スコティッシュ鉄道 )の蒸気機関車6229号機。
●イブニングスター号:1960年に製造された、イギリスで最後かつ最大の国鉄9F形蒸気機関車。
エジンバラ局(タレントハウス)初日印。ストックトン&ダーリントン鉄道の信号機を描く。カシェは「シティ・オブ・トゥルーロ」の煙突。解説台紙付き。
封筒のサイズ:220×125ミリ。
442175
イギリス
小型シートを貼付してダーリントン(ダーラム州)の初日印を押印した大型初日カバー。
封筒内に、透明カプセル入りの2ポンド記念硬貨をセットした解説付きの台紙。
封筒サイズ:228×162ミリ。
【記念コイン】
材質:キュプラニッケル(白銅)・直径28.4mm・重量12g
表面は1825年9月27日のロコモーション1号、裏面はチャールズ3世。
側面に「ACTIVE・LOCOMOTION NO 1」の文字を刻印。
封筒内に、透明カプセル入りの2ポンド記念硬貨をセットした解説付きの台紙。
封筒サイズ:228×162ミリ。
【記念コイン】
材質:キュプラニッケル(白銅)・直径28.4mm・重量12g
表面は1825年9月27日のロコモーション1号、裏面はチャールズ3世。
側面に「ACTIVE・LOCOMOTION NO 1」の文字を刻印。
442172
イギリス
ストックトン&ダーリントン鉄道の開業200年を記念。
●開業日にスカーネ橋を渡るロコモーション1号と大勢の人々を描くジョン・ドビンの絵画
●1857年に引退後、ダーリントンで展示されたロコモーション1号(1890年頃)
●開業100年記念祝賀式典で運転されたロコモーション1号(1925年)
●開業150年に建設されたロコモーション1号のレプリカ(1975年)
●開業日にスカーネ橋を渡るロコモーション1号と大勢の人々を描くジョン・ドビンの絵画
●1857年に引退後、ダーリントンで展示されたロコモーション1号(1890年頃)
●開業100年記念祝賀式典で運転されたロコモーション1号(1925年)
●開業150年に建設されたロコモーション1号のレプリカ(1975年)
442174
イギリス
ストックトン&ダーリントン鉄道の開業200年を記念。
●開業日にスカーネ橋を渡るロコモーション1号と大勢の人々を描くジョン・ドビンの絵画
●1857年に引退後、ダーリントンで展示されたロコモーション1号(1890年頃)
●開業100年記念祝賀式典で運転されたロコモーション1号(1925年)
●開業150年に建設されたロコモーション1号のレプリカ(1975年)
エジンバラ局(タレントハウス)初日印。ストックトン&ダーリントン鉄道の信号機を描く。カシェは「シティ・オブ・トゥルーロ」の煙突。解説台紙付き。
封筒のサイズ:220×125ミリ。
●開業日にスカーネ橋を渡るロコモーション1号と大勢の人々を描くジョン・ドビンの絵画
●1857年に引退後、ダーリントンで展示されたロコモーション1号(1890年頃)
●開業100年記念祝賀式典で運転されたロコモーション1号(1925年)
●開業150年に建設されたロコモーション1号のレプリカ(1975年)
エジンバラ局(タレントハウス)初日印。ストックトン&ダーリントン鉄道の信号機を描く。カシェは「シティ・オブ・トゥルーロ」の煙突。解説台紙付き。
封筒のサイズ:220×125ミリ。
608927
本社
2025年1月にJR東海が所有するドクターイエロー(T4編成)が引退し、最後の「ドクターイエロー」となるJR西日本が所有するT5編成の写真をふんだんに使用した特別なフレーム切手セットです。
※A4特製台紙×1枚、ポストカード×5枚付き。
※スタンプマガジン2月号本誌で、付属品のポストカードの画像が重複しておりました。正しくはこちらの5枚です。
※A4特製台紙×1枚、ポストカード×5枚付き。
※スタンプマガジン2月号本誌で、付属品のポストカードの画像が重複しておりました。正しくはこちらの5枚です。
608918
茨城・埼玉・千葉・東京
つくばエクスプレスを運営する首都圏新都市鉄道は、2005年8月24日に開業し、2025年8月24日に開業20周年を迎えました。
切手にはつくばエクスプレスの車両や、イメージキャラクター「スピーフィ」とマスコットキャラクター「ユニール」などがデザインされています。
※B5クリアファイル×1枚付き。
切手にはつくばエクスプレスの車両や、イメージキャラクター「スピーフィ」とマスコットキャラクター「ユニール」などがデザインされています。
※B5クリアファイル×1枚付き。
608895
大阪・奈良
近畿日本鉄道(近鉄)の特急列車をモチーフとしたオリジナルフレーム切手が登場!
近鉄が特急列車をテーマに様々なイベント(博覧会)を開催していることにあわせ販売されたもので、近鉄特急や人気の観光列車が題材。
シート地や切手には、80000系「ひのとり」、50000系「しまかぜ」、23000系「伊勢志摩ライナー」、16200系「青の交響曲」、19200系「あをによし」の5車体が採用されています。
●80000系「ひのとり」
●50000系「しまかぜ」
●23000系「伊勢志摩ライナー」
●16200系「青の交響曲」
●19200系「あをによし」
近鉄が特急列車をテーマに様々なイベント(博覧会)を開催していることにあわせ販売されたもので、近鉄特急や人気の観光列車が題材。
シート地や切手には、80000系「ひのとり」、50000系「しまかぜ」、23000系「伊勢志摩ライナー」、16200系「青の交響曲」、19200系「あをによし」の5車体が採用されています。
●80000系「ひのとり」
●50000系「しまかぜ」
●23000系「伊勢志摩ライナー」
●16200系「青の交響曲」
●19200系「あをによし」
608886
宮城・福島
福島県福島市と宮城県柴田郡柴田町をつなぐ阿武隈急行線が題材。
四季折々の沿線風景の中を走る電車のジオラマが展開されたユニークな切手になっています。
●五重の塔とAB900系AB-6・AB-7編成
●丸森駅の桜と8100形
●トンネルを出るAB900系AB-5編成
●水田に映る8100形
●田園を駆け抜ける8100形
●夕暮れの丸森駅
●トンネルを抜ける8100形
●冬の阿武隈第2橋梁
●桜並木を通過する8100形
●踏切を通過するAB900系AB-1編成
四季折々の沿線風景の中を走る電車のジオラマが展開されたユニークな切手になっています。
●五重の塔とAB900系AB-6・AB-7編成
●丸森駅の桜と8100形
●トンネルを出るAB900系AB-5編成
●水田に映る8100形
●田園を駆け抜ける8100形
●夕暮れの丸森駅
●トンネルを抜ける8100形
●冬の阿武隈第2橋梁
●桜並木を通過する8100形
●踏切を通過するAB900系AB-1編成
608887
宮城・福島
福島県福島市と宮城県柴田郡柴田町をつなぐ阿武隈急行線が題材。
四季折々の沿線風景の中を走る電車がデザインされています。
●阿武隈急行線ロゴマーク
●菜の花畑と
●実りの秋の中を
●晴天の水田に映る
●8100形
●AB900系AB-6編成
●橋梁を駆ける
●のどかな風景
●宵のホームに
●AB900系
四季折々の沿線風景の中を走る電車がデザインされています。
●阿武隈急行線ロゴマーク
●菜の花畑と
●実りの秋の中を
●晴天の水田に映る
●8100形
●AB900系AB-6編成
●橋梁を駆ける
●のどかな風景
●宵のホームに
●AB900系
608885
北海道
鉄道ファンの間で日本一の秘境駅として知られる豊浦町のJR小幌駅が題材。トンネルとトンネルの間にある無人駅で、陸路では行くことができず近隣住民もいない秘境駅として知られており、豊浦町が維持管理をすることで存続しています。小幌駅と同駅を通る車両や駅名標などの写真が収められています。
●はなます編成(キハ261系5000代)
●H100系×3
●日高線ラッピング H100系
●室蘭線ラッピング H100系
●駅名標
●軌道自動自転車
●ラベンダー編成(キハ261系5000代)
●キハ261系1000代
●はなます編成(キハ261系5000代)
●H100系×3
●日高線ラッピング H100系
●室蘭線ラッピング H100系
●駅名標
●軌道自動自転車
●ラベンダー編成(キハ261系5000代)
●キハ261系1000代
411136
台湾
「静かな流れ」をコンセプトに設計された特急列車EMU3000型「新自強号」(日本・日立製作所製)、外観デザインが「笑顔の歓迎」のコンセプトの通勤電車EMU900型(韓国製)、高性能で環境に優しい次世代ディーゼル機関車R200型(スイス製)、中長距離用振り子式交流電車TEMU1000型「太魯閣(たろこ)号」(日立製作所製)、同TEMU2000型「普悠瑪(ぷゆま)号」(日本車輌製造製)、優れた加速性能と高いエネルギー効率を特徴とする高性能次世代電気機関車E500型(日本・東芝製)。
608866
北海道
毎年春から秋にかけて運行される観光列車「くしろ湿原ノロッコ号」は、1989年に登場。釧路駅と塘路駅間を時速約30キロで走行し、雄大な釧路湿原の景観を楽しめ、観光客の人気を呼んでいます。
2025年は全車指定席での運転で、4月26日から10月5日まで140日間の運行を予定しています。
切手には、雄大な湿原を走行する「くしろ湿原ノロッコ号」や「夕陽ノロッコ号」、「流氷ノロッコ号」の写真が収められています。
エゾイソツツジが見ごろの6月7日、28日と紅葉時期の10月4日には、終点を延長した「ノロッコ川湯温泉号」、9月20日から30日までの11日間、ダイヤを日没時間帯に変更して「夕陽ノロッコ号」が走る予定です。
2025年は全車指定席での運転で、4月26日から10月5日まで140日間の運行を予定しています。
切手には、雄大な湿原を走行する「くしろ湿原ノロッコ号」や「夕陽ノロッコ号」、「流氷ノロッコ号」の写真が収められています。
エゾイソツツジが見ごろの6月7日、28日と紅葉時期の10月4日には、終点を延長した「ノロッコ川湯温泉号」、9月20日から30日までの11日間、ダイヤを日没時間帯に変更して「夕陽ノロッコ号」が走る予定です。
441524
ベラルーシ
ミンスク市の単節式超低床式路面電車BKM(ベルコムンマッシュ)製T811、サラエボ市の低床連節トロリーバス(無軌条電車)同43300D。左右のタブにベラルーシ初の路面電車1M(2000年)と同トロリーバス101型(1994年)。
410014
韓国
韓国の新幹線とも呼ばれる超高速鉄道システム。主要都市を結ぶKTX(韓国高速鉄道)と2016年に開業したSRT(水西平沢高速線)。
KTX(初代100000系)、KTX山川、SRT、KTXイウム、KTX青龍。
KTX(初代100000系)、KTX山川、SRT、KTXイウム、KTX青龍。
608847
大阪
あびこ道車庫や停留場などで路面電車と郵便車が並ぶシーンをデザインしました。
●阪堺電車と郵便車と堺柳之町局 堺柳之町郵便局前
●阪堺電車と郵便車 あびこ道車庫×4
●阪堺電車と郵便車 東粉浜駅×4
●阪堺電車と郵便車と堺柳之町局と配達員 神明町駅
●阪堺電車と郵便車と堺柳之町局 堺柳之町郵便局前
●阪堺電車と郵便車 あびこ道車庫×4
●阪堺電車と郵便車 東粉浜駅×4
●阪堺電車と郵便車と堺柳之町局と配達員 神明町駅
441521
ロシア
最新車両「モスクワ-2024」(81-775.2形)の先頭車両と旧81-714形(1978年製造)の中間車両。タブ(右側)にE型(1963年)と開業当時(1935年)のA型。
608827
滋賀
JR湖西線50周年記念。湖西線は、昭和49年(1974)に旧国鉄により琵琶湖西岸の旧江若鉄道に代わる基幹路線として整備され、令和6年(2024)7月20日で開通50周年を迎えました。
切手には、雪化粧した比良山系や琵琶湖など、滋賀県・湖西の四季折々の沿線風景を背に疾走する湖西線の車両の写真などが収められています。
切手には、雪化粧した比良山系や琵琶湖など、滋賀県・湖西の四季折々の沿線風景を背に疾走する湖西線の車両の写真などが収められています。
608790
東京
五日市線開業100周年を記念!
五日市線は大正14年(1925)4月21日に五日市鉄道として、拝島駅〜五日市駅(現在の武蔵五日市駅)間で開業し、2025年4月21日に開業100周年を迎えました。
シート地には、秋留台の菜の花畑を走るE233系の景色を採用。切手にはクモハ40+72系、ED16など昔の車両のほか、旧武蔵五日市駅舎、にしあきる駅(現秋川駅)のホーム駅名標などが収められています。
●クモハ40+72系
●101系
●201系×2
●E233系(ホリデー快速あきがわ)
●103系×2
●西秋留駅(現秋川駅)
●武蔵五日市駅
●ED16
五日市線は大正14年(1925)4月21日に五日市鉄道として、拝島駅〜五日市駅(現在の武蔵五日市駅)間で開業し、2025年4月21日に開業100周年を迎えました。
シート地には、秋留台の菜の花畑を走るE233系の景色を採用。切手にはクモハ40+72系、ED16など昔の車両のほか、旧武蔵五日市駅舎、にしあきる駅(現秋川駅)のホーム駅名標などが収められています。
●クモハ40+72系
●101系
●201系×2
●E233系(ホリデー快速あきがわ)
●103系×2
●西秋留駅(現秋川駅)
●武蔵五日市駅
●ED16
608789
北海道
「幻の橋」と呼ばれる、北海道上士幌町の旧国鉄士幌線「タウシュベツ川橋梁(きょうりょう)」のフレーム切手の第3弾。
十数年間にわたって橋の姿を撮り続けてきた十勝在住の写真家・岩崎量示氏の作品を、第1弾、第2弾に引き続いて採用。
白い雪に覆われた橋梁や、湖面に橋が反射した姿、エゾシカと一緒に写ったコラボ風景などを収めました。
十数年間にわたって橋の姿を撮り続けてきた十勝在住の写真家・岩崎量示氏の作品を、第1弾、第2弾に引き続いて採用。
白い雪に覆われた橋梁や、湖面に橋が反射した姿、エゾシカと一緒に写ったコラボ風景などを収めました。

























































