鉄道
445320
ベルギー
1926年に開業したベルギー国鉄(SNCB)の歴代の中の象徴的な車両5種。
●1939年製造の流線型蒸気機関車12型
●1957年製造の54型ディーゼル機関車
●1967年製造の鉄道郵便車
●1980年製造の快速・普通用近郊電車
●シーメンス社製通勤型・近郊型電車デジロ・シリーズAM08系電車。
シートサイズ:170×105ミリ。
●1939年製造の流線型蒸気機関車12型
●1957年製造の54型ディーゼル機関車
●1967年製造の鉄道郵便車
●1980年製造の快速・普通用近郊電車
●シーメンス社製通勤型・近郊型電車デジロ・シリーズAM08系電車。
シートサイズ:170×105ミリ。
445656
チェコ
優美な形から「ベヒニェの虹」と呼ばれる南ボヘミア地方、ルジニツェ川に架かる鉄筋コンクリート製のアーチ橋。
図案はベヒニェ橋を渡るチェコ国鉄ターボル〜ベヒニェ線の113形電気機関車。
図案はベヒニェ橋を渡るチェコ国鉄ターボル〜ベヒニェ線の113形電気機関車。
445657
チェコ
優美な形から「ベヒニェの虹」と呼ばれる南ボヘミア地方、ルジニツェ川に架かる鉄筋コンクリート製のアーチ橋。
図案はベヒニェ橋を渡るチェコ国鉄ターボル〜ベヒニェ線の113形電気機関車。
消印はベヒニェ局。封筒サイズ:162×114ミリ。
図案はベヒニェ橋を渡るチェコ国鉄ターボル〜ベヒニェ線の113形電気機関車。
消印はベヒニェ局。封筒サイズ:162×114ミリ。
609095
北海道
釧路湿原の冬の風物詩「SL冬の湿原号」は、2000年1月8日からJR北海道釧網本線の釧路駅と標茶駅の間で運行を開始しました。
運行されているSLは、C11形蒸気機関車「C11 171」を動態復元したものです。
雪景色の中を走り抜けるSLは非常に珍しく、多くの観光客や鉄道ファンから人気を集めています。
※B5解説紙付き。
運行されているSLは、C11形蒸気機関車「C11 171」を動態復元したものです。
雪景色の中を走り抜けるSLは非常に珍しく、多くの観光客や鉄道ファンから人気を集めています。
※B5解説紙付き。
444919
ドイツ
ヴッパータール空中鉄道。1901年に開通したノルトライン・ヴェストファーレン州ヴッパータール市内を蛇行するヴッパー川の上を走る世界最古の懸垂式モノレールの今昔。開業当時(1901年)と現在(2025年)。
609074
埼玉
JR東日本と東武鉄道の各車両をデザインした記念フレーム切手セット。
記念切手セットは2シート構成で、切手やシートには、JR東日本のE261系「サフィール踊り子」やD51形蒸気機関車(SL)、185系、253系、E259系電車、カシオペアのほか、東武鉄道N100系「スペーシア X」やC11形123号機、8000系フライング東上カラー、50050系とJR253系の並び、8111FとTJライナーなどの車両写真を使用。
A3サイズの二つ折り台紙が付属します。
●D51形蒸気機関車
●185系
●253系
●E259系
●カシオペア
●C11形123号機
●8000系フライング東上カラー
●50050系とJR253系
●思い出の「粋」カラー100系
●8111FとTJライナー
※A3二つ折り台紙×1枚付き。
記念切手セットは2シート構成で、切手やシートには、JR東日本のE261系「サフィール踊り子」やD51形蒸気機関車(SL)、185系、253系、E259系電車、カシオペアのほか、東武鉄道N100系「スペーシア X」やC11形123号機、8000系フライング東上カラー、50050系とJR253系の並び、8111FとTJライナーなどの車両写真を使用。
A3サイズの二つ折り台紙が付属します。
●D51形蒸気機関車
●185系
●253系
●E259系
●カシオペア
●C11形123号機
●8000系フライング東上カラー
●50050系とJR253系
●思い出の「粋」カラー100系
●8111FとTJライナー
※A3二つ折り台紙×1枚付き。
609067
青森
東北新幹線新青森駅および七戸十和田駅開業15周年を記念!
青森県内の東北新幹線を走る新旧車両の写真をデザイン。現役車両で主流のE5系「はやぶさ」や、両駅の開業当時に主流だったE2系「はやて」など。レール脇の散水消雪設備が水をまく中を走り抜けるE5系や、八甲田山を背景に走る検測車「East i(イーストアイ)」といった鉄道ファンを喜ばせる貴重な写真も採用されています。
●E2系
●E5系
●E5系と散水消雪設備
●E2系 200系カラー編成
●East i(イーストアイ)と八甲田山
青森県内の東北新幹線を走る新旧車両の写真をデザイン。現役車両で主流のE5系「はやぶさ」や、両駅の開業当時に主流だったE2系「はやて」など。レール脇の散水消雪設備が水をまく中を走り抜けるE5系や、八甲田山を背景に走る検測車「East i(イーストアイ)」といった鉄道ファンを喜ばせる貴重な写真も採用されています。
●E2系
●E5系
●E5系と散水消雪設備
●E2系 200系カラー編成
●East i(イーストアイ)と八甲田山
609060
長野
小海線を走行する列車『HIGH RAIL 1375』が題材。小海線は山梨県の小淵沢駅と長野県の小諸駅をつなぎ、JR線では最も標高の高い地点を走る路線で、2025年11月29日に全線開通90周年を迎えました。
切手には「HIGH RAIL 1375」の走行写真を中心に、魅力あふれる沿線風景を取り入れた貴重なフレーム切手です。
切手には「HIGH RAIL 1375」の走行写真を中心に、魅力あふれる沿線風景を取り入れた貴重なフレーム切手です。
609044
静岡
静岡県富士市東部を走る岳南電車が夕焼けや工場夜景の中を走る姿や、レトロな駅舎や雄大な富士山との共演など、特別な瞬間を捉えた写真を収めました。
●華の波(岳南富士岡駅)
●静寂な光とともに
●9000形 沼川橋梁
●岳南電車 吉原駅
●工場夜景 岳南原田駅
●夜のがくてつ機関車ひろば
●富士山と9000形
●夕暮れの岳南江尾駅
●9000形 比奈駅
●8000形 沼川橋梁
●華の波(岳南富士岡駅)
●静寂な光とともに
●9000形 沼川橋梁
●岳南電車 吉原駅
●工場夜景 岳南原田駅
●夜のがくてつ機関車ひろば
●富士山と9000形
●夕暮れの岳南江尾駅
●9000形 比奈駅
●8000形 沼川橋梁
609041
長野
飯山線観光列車「おいこっと」が、2025年4月で運行開始から10周年を迎えたことを記念。
おいこっとが走行する飯山市の、美しい四季を感じるデザインとなっています。
●飯山市「ハート型の北竜湖」
●おいこっと×5
●飯山市「菜の花公園」
●飯山市「いいやま灯篭まつり」
●飯山市「奥社 小菅神社本殿への参道」
●飯山市「かまくらの里」
おいこっとが走行する飯山市の、美しい四季を感じるデザインとなっています。
●飯山市「ハート型の北竜湖」
●おいこっと×5
●飯山市「菜の花公園」
●飯山市「いいやま灯篭まつり」
●飯山市「奥社 小菅神社本殿への参道」
●飯山市「かまくらの里」
445675
アゼルバイジャン
ロシア帝政時代の1880年に石油鉱山と石油会社を結ぶバクーからサブンチュおよびスラハニを結ぶ路線が開業。図案は鉄道の主要事業の一つである貨物輸送を強調する貨物列車。
444246
スペイン
バスク地方で廃線となったウロラ鉄道の一部区間(アスペイティア〜ラサオ)で、1998年から運行されているバスク鉄道のSL観光列車。
アスペイティアのバスク鉄道博物館を出発するFV104号「アウレラ(バスク語で「前進」の意)号」(1898年、英国ナスミス&ウィルソン社製)。
アスペイティアのバスク鉄道博物館を出発するFV104号「アウレラ(バスク語で「前進」の意)号」(1898年、英国ナスミス&ウィルソン社製)。
444247
スペイン
バスク地方で廃線となったウロラ鉄道の一部区間(アスペイティア〜ラサオ)で、1998年から運行されているバスク鉄道のSL観光列車。
アスペイティアのバスク鉄道博物館を出発するFV104号「アウレラ(バスク語で「前進」の意)号」(1898年、英国ナスミス&ウィルソン社製)。
カシェはFV50号「エスカディ(「バスク」の意)号」(1921年、独クラウス社製)。
消印はバスク鉄道博物館があるアスペイティア。
封筒サイズ:171×105ミリ。
アスペイティアのバスク鉄道博物館を出発するFV104号「アウレラ(バスク語で「前進」の意)号」(1898年、英国ナスミス&ウィルソン社製)。
カシェはFV50号「エスカディ(「バスク」の意)号」(1921年、独クラウス社製)。
消印はバスク鉄道博物館があるアスペイティア。
封筒サイズ:171×105ミリ。
445346
ルーマニア
ルーマニア国鉄(CFR)の歴史的な蒸気機関車。ルーマニア製SL「レンツァ2」(1872年)、ヘンシェル・ウント・ゾーン(独)社製CFR 1493形(1894年)、「8月23日機械工場」製狭軌鉄道用列車(1949年)、ヘンシェル・ウント・ゾーン(独)社製「パシフィック」CFR 231形。
608939
大阪
阪堺電車が開業125周年を迎えることを記念。
阪堺電気軌道の路線の前身である大阪馬車鉄道株式会社が1900年(明治33)に開業し、2025年で125周年を迎えました。
切手には、阪堺電気軌道歴代車両の懐かしい走行シーンなどがデザインされています。
阪堺電気軌道の路線の前身である大阪馬車鉄道株式会社が1900年(明治33)に開業し、2025年で125周年を迎えました。
切手には、阪堺電気軌道歴代車両の懐かしい走行シーンなどがデザインされています。
608927
本社
2025年1月にJR東海が所有するドクターイエロー(T4編成)が引退し、最後の「ドクターイエロー」となるJR西日本が所有するT5編成の写真をふんだんに使用した特別なフレーム切手セットです。
※A4特製台紙×1枚、ポストカード×5枚付き。
※スタンプマガジン2月号本誌で、付属品のポストカードの画像が重複しておりました。正しくはこちらの5枚です。
※A4特製台紙×1枚、ポストカード×5枚付き。
※スタンプマガジン2月号本誌で、付属品のポストカードの画像が重複しておりました。正しくはこちらの5枚です。
608918
茨城・埼玉・千葉・東京
つくばエクスプレスを運営する首都圏新都市鉄道は、2005年8月24日に開業し、2025年8月24日に開業20周年を迎えました。
切手にはつくばエクスプレスの車両や、イメージキャラクター「スピーフィ」とマスコットキャラクター「ユニール」などがデザインされています。
※B5クリアファイル×1枚付き。
切手にはつくばエクスプレスの車両や、イメージキャラクター「スピーフィ」とマスコットキャラクター「ユニール」などがデザインされています。
※B5クリアファイル×1枚付き。
608895
大阪・奈良
近畿日本鉄道(近鉄)の特急列車をモチーフとしたオリジナルフレーム切手が登場!
近鉄が特急列車をテーマに様々なイベント(博覧会)を開催していることにあわせ販売されたもので、近鉄特急や人気の観光列車が題材。
シート地や切手には、80000系「ひのとり」、50000系「しまかぜ」、23000系「伊勢志摩ライナー」、16200系「青の交響曲」、19200系「あをによし」の5車体が採用されています。
●80000系「ひのとり」
●50000系「しまかぜ」
●23000系「伊勢志摩ライナー」
●16200系「青の交響曲」
●19200系「あをによし」
近鉄が特急列車をテーマに様々なイベント(博覧会)を開催していることにあわせ販売されたもので、近鉄特急や人気の観光列車が題材。
シート地や切手には、80000系「ひのとり」、50000系「しまかぜ」、23000系「伊勢志摩ライナー」、16200系「青の交響曲」、19200系「あをによし」の5車体が採用されています。
●80000系「ひのとり」
●50000系「しまかぜ」
●23000系「伊勢志摩ライナー」
●16200系「青の交響曲」
●19200系「あをによし」

























































