航空機
609309
北海道
「千歳基地航空祭2026」の開催を記念!
航空自衛隊千歳基地をベースに運用される航空自衛隊の航空機の写真をデザイン。U-125A救難捜索機、ブルーインパルス仕様のT-4練習機、F-15J戦闘機、UH-60J救難ヘリコプター、ボーイング777-300ER政府専用機が採用されています。
付属する大型ポストカード台紙にも、政府専用機やF-15J、U-125A、UH-60J、ブルーインパルスなどが配置されています。
※大型ポストカード台紙付き。
航空自衛隊千歳基地をベースに運用される航空自衛隊の航空機の写真をデザイン。U-125A救難捜索機、ブルーインパルス仕様のT-4練習機、F-15J戦闘機、UH-60J救難ヘリコプター、ボーイング777-300ER政府専用機が採用されています。
付属する大型ポストカード台紙にも、政府専用機やF-15J、U-125A、UH-60J、ブルーインパルスなどが配置されています。
※大型ポストカード台紙付き。
411781
イギリス
4種連刷×2。
●グロスター・メテオF1(英空軍初のジェット戦闘機、1943年初飛行)、グロスター・ジャベリンFAW9、ホーカー シドレーホークT1、アブロ バルカンB2。
●デ・ハビランド ヴァンパイアFB5、パナヴィア トルネードGR4、ホーカー シドリー・バッカニアS2B、ロッキード・マーティンF-35B ライトニングII(超音速飛行と短距離離陸・垂直着陸(STOVL)を両立したステルス戦闘機)。
●グロスター・メテオF1(英空軍初のジェット戦闘機、1943年初飛行)、グロスター・ジャベリンFAW9、ホーカー シドレーホークT1、アブロ バルカンB2。
●デ・ハビランド ヴァンパイアFB5、パナヴィア トルネードGR4、ホーカー シドリー・バッカニアS2B、ロッキード・マーティンF-35B ライトニングII(超音速飛行と短距離離陸・垂直着陸(STOVL)を両立したステルス戦闘機)。
411782
イギリス
“ジェットエンジンの父”と呼ばれる、世界で初めてターボジェット・エンジンの実用化に成功したイギリスの空軍士官、技術者フランク・ウィットル(1907〜96)の資料写真4種。
空軍学校時代(1925年頃)、第二次世界大戦中(1944年)、終戦後(1945年)、晩年(1988年)。
空軍学校時代(1925年頃)、第二次世界大戦中(1944年)、終戦後(1945年)、晩年(1988年)。
410700
ウクライナ
1946年、キエフ(キーウ)で設立された世界屈指の航空機メーカー。世界最大最長の航空機(輸送用飛行機)An-225 ムリーヤほか。
410701
ウクライナ
1946年、キエフ(キーウ)で設立された世界屈指の航空機メーカー。世界最大最長の航空機(輸送用飛行機)An-225 ムリーヤほか。
410133
カンボジア
1956年にロイヤル・エア・カンボジアとして設立。図案は2029年導入予定の同社初のボーイング機ボーイング737 MAXの新塗装。
609065
宮崎
「新田原基地エアフェスタ2025」の開催を記念。シート地や切手部分には、2025年に同基地で配備が始まったF-35Bのほかに、F-15J 戦闘機や UH-60J 救難ヘリなどの、新田原基地所属機の迫力ある写真がデザインされています。
609070
茨城
2025年12月7日に開催された「令和7年度百里基地航空祭」を記念。
百里基地所属のF-2戦闘機や、創立60周年を迎える百里救難隊のUH-60J、U-125Aなどの写真を採用。2025年の航空祭でも登場したアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」の写真もデザインされています。
百里基地所属のF-2戦闘機や、創立60周年を迎える百里救難隊のUH-60J、U-125Aなどの写真を採用。2025年の航空祭でも登場したアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」の写真もデザインされています。
609020
埼玉
航空自衛隊入間基地で開催される「入間航空祭2025」を記念。
航空祭で展示飛行を予定しているブルーインパルスをはじめ、C-2輸送機やT-4練習機といった入間基地所属の航空機の写真を多数使用。引退したC-1輸送機の写真も収められています。
航空祭で展示飛行を予定しているブルーインパルスをはじめ、C-2輸送機やT-4練習機といった入間基地所属の航空機の写真を多数使用。引退したC-1輸送機の写真も収められています。
609019
埼玉
航空自衛隊入間基地で開催される「入間航空祭2025」を記念。
航空祭で展示飛行を予定しているブルーインパルスをはじめ、C-2輸送機やT-4練習機といった入間基地所属の航空機の写真を多数使用。引退したC-1輸送機の写真も収められています。
航空祭で展示飛行を予定しているブルーインパルスをはじめ、C-2輸送機やT-4練習機といった入間基地所属の航空機の写真を多数使用。引退したC-1輸送機の写真も収められています。
609005
静岡
ブルーインパルス三昧!2025年10月26日に航空自衛隊浜松基地で開催された「エアフェスタ浜松2025」を記念。
青空を背景にブルーインパルスが演目を披露する華やかな写真を収めました。
青空を背景にブルーインパルスが演目を披露する華やかな写真を収めました。
608982
岐阜
岐阜県各務原市にある飛行開発実験団が所在する航空自衛隊・岐阜基地で、2025年10月12日岐阜基地航空祭2025が開催されました。
※B5台紙×1枚付き。
※B5台紙×1枚付き。
608903
青森・宮城
2025年8月31日に開催された「松島基地航空祭」が題材。
同基地に所属するF-2戦闘機やブルーインパルスの写真を使用されており、飛行中のブルーインパルスやF-2戦闘機、バイクによる展示走行チーム「ブルーインパルスジュニア」の写真などを収めた特別なデザインになっています。
同基地に所属するF-2戦闘機やブルーインパルスの写真を使用されており、飛行中のブルーインパルスやF-2戦闘機、バイクによる展示走行チーム「ブルーインパルスジュニア」の写真などを収めた特別なデザインになっています。
608902
青森・宮城
東松島市の航空自衛隊松島基地所属の曲技飛行チーム「ブルーインパルス」が題材。
シート地や切手部分には、富士山を背景に飛行するブルーインパルスや、展示飛行中のコックピットの緊張感溢れる写真など、迫力ある空撮写真が使用されています。
また、付属品には本格的なT-4練習機のペーパークラフト!
※T-4練習機のペーパークラフト×1付き。
シート地や切手部分には、富士山を背景に飛行するブルーインパルスや、展示飛行中のコックピットの緊張感溢れる写真など、迫力ある空撮写真が使用されています。
また、付属品には本格的なT-4練習機のペーパークラフト!
※T-4練習機のペーパークラフト×1付き。
608729
岐阜
C-1初号機「28-1001」の退役を記念。
C-1初号機は、川崎重工が開発し、70年11月に初飛行した国産初のジェット輸送機。航空自衛隊で50年以上にわたり活躍した001号機は、2025年に退役を迎えました。
台紙には、詳細情報や写真、関係者のインタビューが掲載されています。
※A4台紙×1枚付き。
C-1初号機は、川崎重工が開発し、70年11月に初飛行した国産初のジェット輸送機。航空自衛隊で50年以上にわたり活躍した001号機は、2025年に退役を迎えました。
台紙には、詳細情報や写真、関係者のインタビューが掲載されています。
※A4台紙×1枚付き。
608666
茨城
航空自衛隊百里基地で2024年12月8日に開催された「航空自衛隊創設70周年記念 令和6年度百里基地航空祭」を記念。
シート地にはF-2、切手部分にはT-4、F-2、U-125A、UH-60J、T-4「ブルーインパルス」など航空機の写真が収められています。
シート地にはF-2、切手部分にはT-4、F-2、U-125A、UH-60J、T-4「ブルーインパルス」など航空機の写真が収められています。
608647
宮崎
2024年12月1日に開催された新田原基地エアフェスタ2024を記念。
シート地や切手部分には、F-15J、F-15DJのほか、U-125A、UH-60Jなどの航空自衛隊新田原基地の航空機の写真がデザインされています。
シート地や切手部分には、F-15J、F-15DJのほか、U-125A、UH-60Jなどの航空自衛隊新田原基地の航空機の写真がデザインされています。
608646
福岡
2024年11月24日に開催された築城基地航空祭を記念。シート地や切手部分には、航空自衛隊のF-2戦闘機やT-4練習機などの航空機の写真のほか、PAC-3、基地防空用SAMなどの装備品の写真がデザインされています。
●F-2×6
●T-4
●PAC-3
●基地防空用SAM
●F-2記念塗装機
●F-2×6
●T-4
●PAC-3
●基地防空用SAM
●F-2記念塗装機
608629
岐阜
2024年11月17日に岐阜県各務原市にある航空自衛隊岐阜基地にて開催された「岐阜基地航空祭2024」を記念。
航空自衛隊70周年記念塗装のF−15や異機種大編隊が行われました。大正6年(1917)に旧陸軍飛行場として建設され、現役としては日本最古の飛行場を有する岐阜基地には、航空自衛隊の中で唯一となる装備品の試験及び研究開発を担当する部隊「飛行開発実験団」が配備されています。
※A4サイズ台紙1枚付き。
航空自衛隊70周年記念塗装のF−15や異機種大編隊が行われました。大正6年(1917)に旧陸軍飛行場として建設され、現役としては日本最古の飛行場を有する岐阜基地には、航空自衛隊の中で唯一となる装備品の試験及び研究開発を担当する部隊「飛行開発実験団」が配備されています。
※A4サイズ台紙1枚付き。


























































