東北支社
東北支社が発行した青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島の6県のふるさとフレーム切手です。
608680
宮城
2024年に多賀城は創建1300年を迎え、同年8月27日に多賀城の創建年を刻む唯一の史料である石碑「多賀城碑」が国宝に指定されました。
これを記念し、多賀城碑の歴史的な歩み、季節ごとの表情などその魅力を伝えるフレーム切手を作成しました。
●多賀城碑 芭蕉翁絵祠伝「壺の碑の図」より(義仲寺蔵)
●多賀城碑 「銅板画見本帖十二図」より(須賀川市立博物館蔵)
●多賀城碑 墨(古梅園)
●多賀城碑覆屋 春
●多賀城碑覆屋 夏
●多賀城碑覆屋 秋
●多賀城碑覆屋 冬
●多賀城碑覆屋 明治8年(国立公文書館蔵)
●多賀城碑覆屋 夜(光のインスタレーション2019)
●多賀城南門
これを記念し、多賀城碑の歴史的な歩み、季節ごとの表情などその魅力を伝えるフレーム切手を作成しました。
●多賀城碑 芭蕉翁絵祠伝「壺の碑の図」より(義仲寺蔵)
●多賀城碑 「銅板画見本帖十二図」より(須賀川市立博物館蔵)
●多賀城碑 墨(古梅園)
●多賀城碑覆屋 春
●多賀城碑覆屋 夏
●多賀城碑覆屋 秋
●多賀城碑覆屋 冬
●多賀城碑覆屋 明治8年(国立公文書館蔵)
●多賀城碑覆屋 夜(光のインスタレーション2019)
●多賀城南門
605249
青森
販売価格(税込):
¥2,060
在庫:
売切れ
斜陽館は、小説家太宰治の生家で、現在は記念館。国の重要文化財建造物に指定され、明治期の木造建築物としても貴重な建物。切手は太宰治記念館「斜陽館」の外観や館内の様子。
606521
青森
販売価格(税込):
¥2,100
在庫:
売切れ
作家「太宰 治」が生誕110年を迎えることを記念。
●太宰治
●太宰治記念館「斜陽館」×3
●「走ラヌ名馬」原稿
●通称あわび道路の洞門群
●龍飛岬観光案内所 龍飛館(旧奥谷旅館)×2
●龍飛埼灯台
●ふかうら文学館(太宰の宿)
●太宰治
●太宰治記念館「斜陽館」×3
●「走ラヌ名馬」原稿
●通称あわび道路の洞門群
●龍飛岬観光案内所 龍飛館(旧奥谷旅館)×2
●龍飛埼灯台
●ふかうら文学館(太宰の宿)
607479
青森
青森県下北郡大間町の「大間埼灯台」が、2021年度に点灯100周年を迎えることを記念。
●大間のマグロ
●大間埼灯台ライトアップ
●かもまーるとマグロモニュメント
●夕景の大間埼灯台
●本州最北端の碑
●大間埼灯台
●かもまーる(大間町)
●大間町を望む
●大函丸
●初代の大間埼灯台
●大間のマグロ
●大間埼灯台ライトアップ
●かもまーるとマグロモニュメント
●夕景の大間埼灯台
●本州最北端の碑
●大間埼灯台
●かもまーる(大間町)
●大間町を望む
●大函丸
●初代の大間埼灯台
606575
秋田
販売価格(税込):
¥2,100
在庫:
売切れ
1910(明治43)年から続く大曲の花火大会は、花火師自らが自分の手で打ち上げる真の競技大会です。また、内閣総理大臣賞や経済産業大臣賞など数多くの賞が授与されることから、全国の花火師たちの目標となっています。
606987
秋田
販売価格(税込):
¥2,140
在庫:
売切れ
1910(明治43)年から続く大曲の花火大会は、花火師自らが自分の手で打ち上げる真の競技大会です。また、内閣総理大臣賞や経済産業大臣賞など数多くの賞が授与されることから、全国の花火師たちの目標となっています。
603710
秋田
販売価格(税込):
¥1,930
在庫:
売切れ
明治43年から始まった「大曲の花火」は、世界で最も質の高い花火が打ち上げられる、花火師の情熱とプライドをかけた由緒ある花火競技大会です。
603296
秋田
販売価格(税込):
¥1,820
在庫:
売切れ
明治43年から始まった「大曲の花火」は、世界で最も質の高い花火が打ち上げられる、花火師の情熱とプライドをかけた由緒ある花火競技大会です。途中、戦争のため一時中断はあったものの、2012年で86回を迎えます。
605237
秋田
販売価格(税込):
¥2,100
在庫:
売切れ
1910(明治43)年から続く大曲の花火大会は、花火師自らが自分の手で打ち上げる真の競技大会です。また、内閣総理大臣賞や経済産業大臣賞など数多くの賞が授与されることから、全国の花火師たちの目標となっています。切手は、2015年に開催された第89回全国花火競技大会のハイライト画像10種。
606222
秋田
販売価格(税込):
¥2,100
在庫:
売切れ
1910(明治43)年から続く大曲の花火大会は、花火師自らが自分の手で打ち上げる真の競技大会です。また、内閣総理大臣賞や経済産業大臣賞など数多くの賞が授与されることから、全国の花火師たちの目標となっています。
605751
秋田
販売価格(税込):
¥2,060
在庫:
売切れ
1910(明治43)年から続く大曲の花火大会は、花火師自らが自分の手で打ち上げる真の競技大会です。また、内閣総理大臣賞や経済産業大臣賞など数多くの賞が授与されることから、全国の花火師たちの目標となっています。
605571
秋田
販売価格(税込):
¥2,100
在庫:
売切れ
2017年4月に大仙市大曲地区で開催される「国際花火シンポジウム」を記念したフレーム切手です。「国際花火シンポジウム」とは、花火に関する科学技術、安全性、芸術性、文化面などをテーマに論文発表や討論を行う世界規模学術会議で、日本では2005年の滋賀大会に続く2回目の開催です。
607368
秋田
販売価格(税込):
¥2,140
在庫:
売切れ
2020年度に新型コロナウイルスの収束等を願い打ち上げられた「大曲の花火」。
1910(明治43)年から続く大曲の花火大会は、花火師自らが自分の手で打ち上げる真の競技大会です。
また、内閣総理大臣賞や経済産業大臣賞など数多くの賞が授与されることから、全国の花火師たちの目標となっています。
1910(明治43)年から続く大曲の花火大会は、花火師自らが自分の手で打ち上げる真の競技大会です。
また、内閣総理大臣賞や経済産業大臣賞など数多くの賞が授与されることから、全国の花火師たちの目標となっています。

























































