スタンプマガジン
445325
国連
ユネスコの世界遺産を題材としたシリース。
27次は、古代マヤ文明や、アステカ帝国発祥の地であるメキシコの文化遺産と自然遺産を描く。本部、事務局ごとに各2種ずつ発行。
切手デザインは国連発行の「絶滅危惧種シリーズ」などを手がけるローリー・カッツ氏。
●「メキシコ・シティ歴史地区とソチミルコ」(文化遺産/1987年登録):アステカ帝国の都の上に築かれたメキシコ・シティ。1934年竣工のアールヌーヴォー様式のオペラハウス「ベジャス・アルテス宮殿」(国立芸術院)。ソチミルコは、首都南部にある、アステカの湖上都市の面影を残す水郷都市。
●「古代都市パレンケと国立公園」(文化遺産/1987年登録):7世紀に最盛期を迎えたマヤ文明の古代都市「パレンケ」の宮殿を中心とする、南東部チアパス州の遺跡群(国立公園)。マヤ王パカルと標識のレリーフの一部。
●「オオカバマダラ生物圏保存地域(自然遺産/2008年登録):越冬のため北米から数千キロを移動する蝶・オオカバマダラ。
●「古代都市エル・タヒン」(文化遺産 / 1992年登録):メキシコ湾に面したベラクルス州にある、紀元600年頃から栄えたという古代都市。
●「グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス」(文化遺産/1997年登録):第2の都市グアダラハラに、19世紀初頭に建設されたラテンアメリカ最古かつ最大規模の総合病院・孤児院(オスピシオ)。施設内チャペルの天井画。
●「古都グアナフアトとその銀鉱群」(文化遺産/1988年登録):メキシコ中央高原の谷あいに佇むスペイン植民地時代の古都。
本部・各事務局ごとに2種ずつを貼付してそれぞれの初日印を押印。
カシェは3種共通。封筒サイズ:165×90ミリ。
27次は、古代マヤ文明や、アステカ帝国発祥の地であるメキシコの文化遺産と自然遺産を描く。本部、事務局ごとに各2種ずつ発行。
切手デザインは国連発行の「絶滅危惧種シリーズ」などを手がけるローリー・カッツ氏。
●「メキシコ・シティ歴史地区とソチミルコ」(文化遺産/1987年登録):アステカ帝国の都の上に築かれたメキシコ・シティ。1934年竣工のアールヌーヴォー様式のオペラハウス「ベジャス・アルテス宮殿」(国立芸術院)。ソチミルコは、首都南部にある、アステカの湖上都市の面影を残す水郷都市。
●「古代都市パレンケと国立公園」(文化遺産/1987年登録):7世紀に最盛期を迎えたマヤ文明の古代都市「パレンケ」の宮殿を中心とする、南東部チアパス州の遺跡群(国立公園)。マヤ王パカルと標識のレリーフの一部。
●「オオカバマダラ生物圏保存地域(自然遺産/2008年登録):越冬のため北米から数千キロを移動する蝶・オオカバマダラ。
●「古代都市エル・タヒン」(文化遺産 / 1992年登録):メキシコ湾に面したベラクルス州にある、紀元600年頃から栄えたという古代都市。
●「グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス」(文化遺産/1997年登録):第2の都市グアダラハラに、19世紀初頭に建設されたラテンアメリカ最古かつ最大規模の総合病院・孤児院(オスピシオ)。施設内チャペルの天井画。
●「古都グアナフアトとその銀鉱群」(文化遺産/1988年登録):メキシコ中央高原の谷あいに佇むスペイン植民地時代の古都。
本部・各事務局ごとに2種ずつを貼付してそれぞれの初日印を押印。
カシェは3種共通。封筒サイズ:165×90ミリ。
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国連
ユネスコの世界遺産を題材としたシリース。
27次は、古代マヤ文明や、アステカ帝国発祥の地であるメキシコの文化遺産と自然遺産を描く。本部、事務局ごとに各2種ずつ発行。
切手デザインは国連発行の「絶滅危惧種シリーズ」などを手がけるローリー・カッツ氏。
●「メキシコ・シティ歴史地区とソチミルコ」(文化遺産/1987年登録):アステカ帝国の都の上に築かれたメキシコ・シティ。1934年竣工のアールヌーヴォー様式のオペラハウス「ベジャス・アルテス宮殿」(国立芸術院)。ソチミルコは、首都南部にある、アステカの湖上都市の面影を残す水郷都市。
●「古代都市パレンケと国立公園」(文化遺産/1987年登録):7世紀に最盛期を迎えたマヤ文明の古代都市「パレンケ」の宮殿を中心とする、南東部チアパス州の遺跡群(国立公園)。マヤ王パカルと標識のレリーフの一部。
●「オオカバマダラ生物圏保存地域(自然遺産/2008年登録):越冬のため北米から数千キロを移動する蝶・オオカバマダラ。
●「古代都市エル・タヒン」(文化遺産 / 1992年登録):メキシコ湾に面したベラクルス州にある、紀元600年頃から栄えたという古代都市。
●「グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス」(文化遺産/1997年登録):第2の都市グアダラハラに、19世紀初頭に建設されたラテンアメリカ最古かつ最大規模の総合病院・孤児院(オスピシオ)。施設内チャペルの天井画。
●「古都グアナフアトとその銀鉱群」(文化遺産/1988年登録):メキシコ中央高原の谷あいに佇むスペイン植民地時代の古都。
切手帳3種(44-5327)から、それぞれ6種ずつを単片に切り離した全18種のセット。
27次は、古代マヤ文明や、アステカ帝国発祥の地であるメキシコの文化遺産と自然遺産を描く。本部、事務局ごとに各2種ずつ発行。
切手デザインは国連発行の「絶滅危惧種シリーズ」などを手がけるローリー・カッツ氏。
●「メキシコ・シティ歴史地区とソチミルコ」(文化遺産/1987年登録):アステカ帝国の都の上に築かれたメキシコ・シティ。1934年竣工のアールヌーヴォー様式のオペラハウス「ベジャス・アルテス宮殿」(国立芸術院)。ソチミルコは、首都南部にある、アステカの湖上都市の面影を残す水郷都市。
●「古代都市パレンケと国立公園」(文化遺産/1987年登録):7世紀に最盛期を迎えたマヤ文明の古代都市「パレンケ」の宮殿を中心とする、南東部チアパス州の遺跡群(国立公園)。マヤ王パカルと標識のレリーフの一部。
●「オオカバマダラ生物圏保存地域(自然遺産/2008年登録):越冬のため北米から数千キロを移動する蝶・オオカバマダラ。
●「古代都市エル・タヒン」(文化遺産 / 1992年登録):メキシコ湾に面したベラクルス州にある、紀元600年頃から栄えたという古代都市。
●「グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス」(文化遺産/1997年登録):第2の都市グアダラハラに、19世紀初頭に建設されたラテンアメリカ最古かつ最大規模の総合病院・孤児院(オスピシオ)。施設内チャペルの天井画。
●「古都グアナフアトとその銀鉱群」(文化遺産/1988年登録):メキシコ中央高原の谷あいに佇むスペイン植民地時代の古都。
切手帳3種(44-5327)から、それぞれ6種ずつを単片に切り離した全18種のセット。
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国連
ユネスコの世界遺産を題材としたシリース。
27次は、古代マヤ文明や、アステカ帝国発祥の地であるメキシコの文化遺産と自然遺産を描く。本部、事務局ごとに各2種ずつ発行。
切手デザインは国連発行の「絶滅危惧種シリーズ」などを手がけるローリー・カッツ氏。
●「メキシコ・シティ歴史地区とソチミルコ」(文化遺産/1987年登録):アステカ帝国の都の上に築かれたメキシコ・シティ。1934年竣工のアールヌーヴォー様式のオペラハウス「ベジャス・アルテス宮殿」(国立芸術院)。ソチミルコは、首都南部にある、アステカの湖上都市の面影を残す水郷都市。
●「古代都市パレンケと国立公園」(文化遺産/1987年登録):7世紀に最盛期を迎えたマヤ文明の古代都市「パレンケ」の宮殿を中心とする、南東部チアパス州の遺跡群(国立公園)。マヤ王パカルと標識のレリーフの一部。
●「オオカバマダラ生物圏保存地域(自然遺産/2008年登録):越冬のため北米から数千キロを移動する蝶・オオカバマダラ。
●「古代都市エル・タヒン」(文化遺産 / 1992年登録):メキシコ湾に面したベラクルス州にある、紀元600年頃から栄えたという古代都市。
●「グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス」(文化遺産/1997年登録):第2の都市グアダラハラに、19世紀初頭に建設されたラテンアメリカ最古かつ最大規模の総合病院・孤児院(オスピシオ)。施設内チャペルの天井画。
●「古都グアナフアトとその銀鉱群」(文化遺産/1988年登録):メキシコ中央高原の谷あいに佇むスペイン植民地時代の古都。
単片6種と同図案(額面が異なる)を各4枚ずつ田型で収めたペーン6枚と、写真と解説14ページで構成。
ニューヨーク本部用(額面:セント及びドル、英語解説文、表紙の図案はパレンケ遺跡群)、ジュネーブ事務局用(額面:スイス・フラン、仏語解説文、表紙の図案はエル・タヒン遺跡の壁龕のピラミッド)、ウィーン事務局用(額面:ユーロ、独語解説文、表紙の図案はグアナフアト)で、それぞれの事務局用に発行された切手帳。
27次は、古代マヤ文明や、アステカ帝国発祥の地であるメキシコの文化遺産と自然遺産を描く。本部、事務局ごとに各2種ずつ発行。
切手デザインは国連発行の「絶滅危惧種シリーズ」などを手がけるローリー・カッツ氏。
●「メキシコ・シティ歴史地区とソチミルコ」(文化遺産/1987年登録):アステカ帝国の都の上に築かれたメキシコ・シティ。1934年竣工のアールヌーヴォー様式のオペラハウス「ベジャス・アルテス宮殿」(国立芸術院)。ソチミルコは、首都南部にある、アステカの湖上都市の面影を残す水郷都市。
●「古代都市パレンケと国立公園」(文化遺産/1987年登録):7世紀に最盛期を迎えたマヤ文明の古代都市「パレンケ」の宮殿を中心とする、南東部チアパス州の遺跡群(国立公園)。マヤ王パカルと標識のレリーフの一部。
●「オオカバマダラ生物圏保存地域(自然遺産/2008年登録):越冬のため北米から数千キロを移動する蝶・オオカバマダラ。
●「古代都市エル・タヒン」(文化遺産 / 1992年登録):メキシコ湾に面したベラクルス州にある、紀元600年頃から栄えたという古代都市。
●「グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス」(文化遺産/1997年登録):第2の都市グアダラハラに、19世紀初頭に建設されたラテンアメリカ最古かつ最大規模の総合病院・孤児院(オスピシオ)。施設内チャペルの天井画。
●「古都グアナフアトとその銀鉱群」(文化遺産/1988年登録):メキシコ中央高原の谷あいに佇むスペイン植民地時代の古都。
単片6種と同図案(額面が異なる)を各4枚ずつ田型で収めたペーン6枚と、写真と解説14ページで構成。
ニューヨーク本部用(額面:セント及びドル、英語解説文、表紙の図案はパレンケ遺跡群)、ジュネーブ事務局用(額面:スイス・フラン、仏語解説文、表紙の図案はエル・タヒン遺跡の壁龕のピラミッド)、ウィーン事務局用(額面:ユーロ、独語解説文、表紙の図案はグアナフアト)で、それぞれの事務局用に発行された切手帳。
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サンマリノ
ピエロ・デラ・フランチェスカ「慈悲の聖母」(1460〜62年頃、サンセポルクロ市立美術館)。
イタリア初期ルネサンスを代表するウンブリア派の巨匠ピエロ・デラ・フランチェスカ(1412〜92)がサンセポルクロのミゼリコルディア(慈悲)同信会から依頼を受けた祭壇画の中央パネル。マントを広げた聖母が信者たちを保護する図像が遠近法や明瞭な色彩、秩序高い空間構成で描かれている。
イタリア初期ルネサンスを代表するウンブリア派の巨匠ピエロ・デラ・フランチェスカ(1412〜92)がサンセポルクロのミゼリコルディア(慈悲)同信会から依頼を受けた祭壇画の中央パネル。マントを広げた聖母が信者たちを保護する図像が遠近法や明瞭な色彩、秩序高い空間構成で描かれている。
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グリーンランド
デンマーク特殊部隊司令部の精鋭部隊。12名の隊員と約70頭のグリーンランドそり犬がグリーンランド北東部約16万平方キロメートルの国立公園を巡回する世界唯一の軍用犬ぞりパトロール隊。
445330
ルーマニア
ルーマニアの歴史的な作曲家、ヴァイオリニスト、ピアニスト、指揮者、教育者ジョルジェ・エネスク(1881〜1955)。
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イタリア
1945年創業の建築器具(主に塗装ブラシ)の製造会社。スローガンは「大きなブラシじゃない…でも素晴らしいブラシだ!」。
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ボスニア・ヘルツェゴビナ(セルビア人地区)
アインシュタインの最初の妻で、初期の頃の共同研究者であったセルビア人女性科学者(1875〜1948)。
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エストニア
エドワード・フォン・ロングス(本名・生年月日未公表)「紙飛行機」(2022年)。
ステンシルを使用した政治的・社会的コメントを含む作品スタイルと素性不明な特徴からバンクシーと比較されることもあるエストニアのストリートアーティストの作品。
ステンシルを使用した政治的・社会的コメントを含む作品スタイルと素性不明な特徴からバンクシーと比較されることもあるエストニアのストリートアーティストの作品。
445337
ウクライナ
ウクライナ語の最古文献「原初年代記」の作者とされる正教会の聖人、年代記者ネストルの記念日に因む、ウクライナ語の文字と言語を祝う「ウクライナ語の日」を記念。
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ウクライナ
ウクライナ語の最古文献「原初年代記」の作者とされる正教会の聖人、年代記者ネストルの記念日に因む、ウクライナ語の文字と言語を祝う「ウクライナ語の日」を記念。
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ウルグアイ
伝統音楽と舞踊の主要キャラクター。「カンドンベ」(ウルグアイ)の女家長ママ・ビエハと夫の老医師グラミジェロ、「コンゴス」(パナマ)の女王メルセドと王フアン・デ・ディオス。
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ルクセンブルク
クリスマスマーケットの象徴的なモチーフを描く。憲法広場の巨大観覧車、エッシュ・シュル・アルゼットのクリスマスピラミッド。
暗所で光る蓄光インキ使用。
暗所で光る蓄光インキ使用。

























































