戦後記念特殊切手1961-1980年発行
1961(昭和31)年から1980(昭和55)年までに発行された記念切手です。東京オリンピック、東海道新幹線、日本万国博覧会など高度経済成長の象徴とも言える多くの出来事が切手となりました。
120594
1971年発行。
※連刷切手は、画像と並び順が異なる場合があります。
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
※連刷切手は、画像と並び順が異なる場合があります。
※連刷には、シワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。
120529
1969年発行。
万国博覧会を対象とした初めての寄付金付き切手。
1970年3月14日から9月13日までの183日間、大阪府吹田市の千里丘陵で開催された国際博覧会。略称は開催地の名から大阪万博。一般的な英語表記としてはEXPO´70が用いられた。183日間、77ヵ国の参加のもと6400万人を超える入場者により好評のうちにその幕を閉じた。
※未使用美品です。
万国博覧会を対象とした初めての寄付金付き切手。
1970年3月14日から9月13日までの183日間、大阪府吹田市の千里丘陵で開催された国際博覧会。略称は開催地の名から大阪万博。一般的な英語表記としてはEXPO´70が用いられた。183日間、77ヵ国の参加のもと6400万人を超える入場者により好評のうちにその幕を閉じた。
※未使用美品です。
120341
1961年発行。
【ザンメル(集合)凹版】
1つの版面に図柄に応じて異なる色のインキを所定の場所に詰め込み、一度に印刷する方式。この1度刷りの多色凹版印刷「ザンメル凹版」は、日本では昭和34年7月21日発行の「自然公園の日制定」記念切手に使用されたのが最初。重ね刷りによる「凹版印刷」では立体的に色を刷り重ねて細かい色彩表現ができる長所があるが、版ごとの位置合わせの難しさ、インクの乾燥の問題や後刷りインクの乗りの悪さという問題点もあった。「ザンメル凹版印刷」ではこれらの問題がクリアされるのに対し、色の境界線部分の色の滲みや混合に注意が必要で、逆にそれを効果的に使って色彩表現を増すことも可能であった。
※未使用美品です。
【ザンメル(集合)凹版】
1つの版面に図柄に応じて異なる色のインキを所定の場所に詰め込み、一度に印刷する方式。この1度刷りの多色凹版印刷「ザンメル凹版」は、日本では昭和34年7月21日発行の「自然公園の日制定」記念切手に使用されたのが最初。重ね刷りによる「凹版印刷」では立体的に色を刷り重ねて細かい色彩表現ができる長所があるが、版ごとの位置合わせの難しさ、インクの乾燥の問題や後刷りインクの乗りの悪さという問題点もあった。「ザンメル凹版印刷」ではこれらの問題がクリアされるのに対し、色の境界線部分の色の滲みや混合に注意が必要で、逆にそれを効果的に使って色彩表現を増すことも可能であった。
※未使用美品です。



























































昭和天皇・皇后両陛下初の訪欧を記念する切手。
切手図案は、左が「天皇旗に菊花と鳳凰」、右が絵画「海の彼方」。無目打。
※未使用美品です。シートには、窓口販売時から発生していたシワ、ツメ跡などがある場合がございます。あらかじめご了承ください。