はがき・封筒
各種はがき類・封筒類など。切手ではなく「郵便物」と呼べるものです。
290908
☆えいがの「おそ松さん」封筒
☆<スタンプショウ2019>公式記念グッズのテーマは、えいがの「おそまつさん」
★2019年は記念カバーのご提供がかないません。
2019年のスタンプショウは、例年通り、浅草・東京都立産業貿易センターで、平成31年4月29日〜令和元年5月1日までの三日間開催されました。
平成から令和にまたがる日替わり小型印が使用され、宮内庁内郵便局が臨時出張所を設置するなどしたため、特に、平成最終日の4月30日、令和元年初日の5月1日は、大変な賑わいとなりました。
例年であれば、日替わりの小型印を押印した記念カバーをご案内しておりますが、本年は本誌用の押印ができないほどの混雑状況で、残念ながら、ご提供はかないません。
オリジナルのフレーム切手やポストカード、封筒のみのご案内となります。
☆<スタンプショウ2019>公式記念グッズのテーマは、えいがの「おそまつさん」
★2019年は記念カバーのご提供がかないません。
2019年のスタンプショウは、例年通り、浅草・東京都立産業貿易センターで、平成31年4月29日〜令和元年5月1日までの三日間開催されました。
平成から令和にまたがる日替わり小型印が使用され、宮内庁内郵便局が臨時出張所を設置するなどしたため、特に、平成最終日の4月30日、令和元年初日の5月1日は、大変な賑わいとなりました。
例年であれば、日替わりの小型印を押印した記念カバーをご案内しておりますが、本年は本誌用の押印ができないほどの混雑状況で、残念ながら、ご提供はかないません。
オリジナルのフレーム切手やポストカード、封筒のみのご案内となります。
290909
☆えいがの「おそ松さん」ポストカード6種セット
☆おそ松(長男)、カラ松(次男)、チョロ松(三男)、一松(四男)、十四松(五男)、トド松(六男)
☆<スタンプショウ2019>公式記念グッズのテーマは、えいがの「おそまつさん」
★2019年は記念カバーのご提供がかないません。
2019年のスタンプショウは、例年通り、浅草・東京都立産業貿易センターで、平成31年4月29日〜令和元年5月1日までの三日間開催されました。
平成から令和にまたがる日替わり小型印が使用され、宮内庁内郵便局が臨時出張所を設置するなどしたため、特に、平成最終日の4月30日、令和元年初日の5月1日は、大変な賑わいとなりました。
例年であれば、日替わりの小型印を押印した記念カバーをご案内しておりますが、本年は本誌用の押印ができないほどの混雑状況で、残念ながら、ご提供はかないません。
オリジナルのフレーム切手やポストカード、封筒のみのご案内となります。
☆おそ松(長男)、カラ松(次男)、チョロ松(三男)、一松(四男)、十四松(五男)、トド松(六男)
☆<スタンプショウ2019>公式記念グッズのテーマは、えいがの「おそまつさん」
★2019年は記念カバーのご提供がかないません。
2019年のスタンプショウは、例年通り、浅草・東京都立産業貿易センターで、平成31年4月29日〜令和元年5月1日までの三日間開催されました。
平成から令和にまたがる日替わり小型印が使用され、宮内庁内郵便局が臨時出張所を設置するなどしたため、特に、平成最終日の4月30日、令和元年初日の5月1日は、大変な賑わいとなりました。
例年であれば、日替わりの小型印を押印した記念カバーをご案内しておりますが、本年は本誌用の押印ができないほどの混雑状況で、残念ながら、ご提供はかないません。
オリジナルのフレーム切手やポストカード、封筒のみのご案内となります。
290910
☆<スタンプショウ2019>企画展「改元記念 華ひらく皇室切手展」封筒
★2019年は記念カバーのご提供がかないません。
2019年のスタンプショウは、例年通り、浅草・東京都立産業貿易センターで、平成31年4月29日〜令和元年5月1日までの三日間開催されました。
平成から令和にまたがる日替わり小型印が使用され、宮内庁内郵便局が臨時出張所を設置するなどしたため、特に、平成最終日の4月30日、令和元年初日の5月1日は、大変な賑わいとなりました。
例年であれば、日替わりの小型印を押印した記念カバーをご案内しておりますが、本年は本誌用の押印ができないほどの混雑状況で、残念ながら、ご提供はかないません。
「改元記念 華ひらく皇室切手展」は、企画展として行われ、小型印も使用されましたが、ご提供できるのは、記念封筒のみです。
★2019年は記念カバーのご提供がかないません。
2019年のスタンプショウは、例年通り、浅草・東京都立産業貿易センターで、平成31年4月29日〜令和元年5月1日までの三日間開催されました。
平成から令和にまたがる日替わり小型印が使用され、宮内庁内郵便局が臨時出張所を設置するなどしたため、特に、平成最終日の4月30日、令和元年初日の5月1日は、大変な賑わいとなりました。
例年であれば、日替わりの小型印を押印した記念カバーをご案内しておりますが、本年は本誌用の押印ができないほどの混雑状況で、残念ながら、ご提供はかないません。
「改元記念 華ひらく皇室切手展」は、企画展として行われ、小型印も使用されましたが、ご提供できるのは、記念封筒のみです。










































