第3次昭和 靖国神社1円(粗紙)「オリーブ黒」
1946年出現。
カタログ評価1枚3000円!稀少色「オリーブ黒」!
◆粗紙の色調は、変化が著しく、特に黒味の強い「オリーブ黒」系と、緑味の強い「にぶ緑」系ものは稀少。
第3次昭和切手は、戦局の悪化とともに物資困窮の最悪の状況下で、簡素な平版印刷で製造された。目打と糊がない3銭から10円までの10種を指す。用紙は白紙・灰白紙(灰色がかった白紙)・粗紙(異物の混入が多い茶色がかった紙)の3種類があり、雲型の「昭和すかし」が入っている。
※美品、異物漉き込み。
カタログ評価1枚3000円!稀少色「オリーブ黒」!
◆粗紙の色調は、変化が著しく、特に黒味の強い「オリーブ黒」系と、緑味の強い「にぶ緑」系ものは稀少。
第3次昭和切手は、戦局の悪化とともに物資困窮の最悪の状況下で、簡素な平版印刷で製造された。目打と糊がない3銭から10円までの10種を指す。用紙は白紙・灰白紙(灰色がかった白紙)・粗紙(異物の混入が多い茶色がかった紙)の3種類があり、雲型の「昭和すかし」が入っている。
※美品、異物漉き込み。






































