いま話題の切手
608867
山形
山形の伝統芸能を継承している「やまがた舞子」が切手に初登場!4人の舞子の写真や、扇子を持って舞踊を披露する様子のほか、やまがた芸子3人の姿などを収めた、山形の美を華やかに伝えるデザインになっています。
●やまがた舞子
●すみれ
●ゆめ花
●美咲
●まつり
●やまがた芸子 雪路・美ゆき・わか奈
●やまがた舞子
●すみれ
●ゆめ花
●美咲
●まつり
●やまがた芸子 雪路・美ゆき・わか奈
607949
千葉
写真家の星野道夫の生誕70周年を記念。星野道夫は、市川市に生まれ育ち、アラスカの雄大な自然とそこに生きる動物や植物、人々を写真や文書を通じて表現した世界的な写真家です。シシュマレフ村の村長宛に送った手紙や写真が入った特製台紙付きです。
二つ折り台紙(A3サイズ)×1付き。
二つ折り台紙(A3サイズ)×1付き。
608665
兵庫
「神戸のお嬢さま」の愛称で親しまれた神戸市立王子動物園のジャイアントパンダ「タンタン(旦旦)」が、2024年3月31日に国内最高齢の28歳で天国に旅立ちました。
いつでも笑顔をくれたタンタンをしのび、在りし日のタンタンの日常を収めた特別なフレーム切手です。
シート地には桜の木の下で寝転ぶ愛くるしい姿が採用されました。
いつでも笑顔をくれたタンタンをしのび、在りし日のタンタンの日常を収めた特別なフレーム切手です。
シート地には桜の木の下で寝転ぶ愛くるしい姿が採用されました。
608681
近畿
神戸を包み込む光の彫刻「神戸ルミナリエ」。阪神・淡路大震災の後に定着した、神戸の冬の風物詩です。
ルミナリエはイタリア語が語源で、祝祭のためのイルミネーションという意味です。第30回の作品テーマは「30年の光、永遠に輝く希望」。
ルミナリエはイタリア語が語源で、祝祭のためのイルミネーションという意味です。第30回の作品テーマは「30年の光、永遠に輝く希望」。
608577
滋賀
NHK大河ドラマ第63作『光る君へ』の放送にあわせて、源氏物語の世界が描かれた切手が登場しました。
「紫式部図」や「源氏物語図屏風」、「源氏物語絵巻」など、紫式部が「源氏物語」の構想を練ったとされる大津市の石山寺に所蔵されている文化財がデザインされています。
●源氏物語絵巻 湖水五十四帖「桐壺」
●源氏物語図屏風「明石」
●伝俵屋宗達 筆 源氏物語図色紙「若紫」
●伝狩野養信 筆 源氏物語図衝立「初音」
●土佐光吉 筆 源氏物語図色紙「葵」
●本阿弥光悦 筆 新古今集紫式部和歌
●土佐光吉 筆 源氏物語図色紙「花宴」
●白描源氏物語絵巻「須磨」
●源氏物語絵巻「末摘花」
●狩野養信 筆 源氏物語図屏風「紅葉賀」
「紫式部図」や「源氏物語図屏風」、「源氏物語絵巻」など、紫式部が「源氏物語」の構想を練ったとされる大津市の石山寺に所蔵されている文化財がデザインされています。
●源氏物語絵巻 湖水五十四帖「桐壺」
●源氏物語図屏風「明石」
●伝俵屋宗達 筆 源氏物語図色紙「若紫」
●伝狩野養信 筆 源氏物語図衝立「初音」
●土佐光吉 筆 源氏物語図色紙「葵」
●本阿弥光悦 筆 新古今集紫式部和歌
●土佐光吉 筆 源氏物語図色紙「花宴」
●白描源氏物語絵巻「須磨」
●源氏物語絵巻「末摘花」
●狩野養信 筆 源氏物語図屏風「紅葉賀」
608107
四国
2023年4月3日(月)から放送のNHK連続テレビ小説「らんまん」。高知県出身の植物学者・牧野富太郎の人生をモデルとしたオリジナルストーリーです。
幕末から明治、そして激動の大正・昭和へ
―そんな混乱の時代の渦中で、愛する植物のために一途に情熱的に突き進んだ主人公・槙野万太郎(神木隆之介)とその妻・寿恵子(浜辺美波)の波乱万丈な生涯を、美しい草花の情景とともに描きます。
切手にはドラマの名場面が収められています。
幕末から明治、そして激動の大正・昭和へ
―そんな混乱の時代の渦中で、愛する植物のために一途に情熱的に突き進んだ主人公・槙野万太郎(神木隆之介)とその妻・寿恵子(浜辺美波)の波乱万丈な生涯を、美しい草花の情景とともに描きます。
切手にはドラマの名場面が収められています。
608720
愛知
中部国際空港(セントレア)の開港20周年を記念!
切手には、セントレアのスカイデッキから撮影された航空機の写真のほか、「なぞの旅人フー」などの「セントレアフレンズ」のキャラクターがデザインされています。
切手には、セントレアのスカイデッキから撮影された航空機の写真のほか、「なぞの旅人フー」などの「セントレアフレンズ」のキャラクターがデザインされています。
608618
山梨・神奈川・東京
世界遺産に登録された富士山麓に位置し、これまで販売したフレーム切手にはない、四季折々の美しい景観を見せる山中湖の風景が題材です。
シート地は赤富士に二重の虹がかかる珍しい風景。切手でも、ダイヤモンド富士や逆さ富士などの定番の絶景に加え、紅葉や雪の富士山などさまざまな富士山が楽しめます。
シート地は赤富士に二重の虹がかかる珍しい風景。切手でも、ダイヤモンド富士や逆さ富士などの定番の絶景に加え、紅葉や雪の富士山などさまざまな富士山が楽しめます。
608578
北海道
国内35番目にして国内最大の面積を誇る「日高山脈襟裳十勝国立公園」の誕生を記念。
同公園の雄大さを感じてもらうため、十勝側と日高側の特徴を捉えた、十勝幌尻岳や日高山脈のある農村風景など雄大な風景写真がデザインされています。
シート地は、十勝バージョン(60-8579)のシート地とつなぎ合わせると日高山脈のパノラマ写真が完成します。
日高バージョンには、日高山脈の雄大な山々、広大な牧場、神秘的な湖など、日高地域ならではの多様な景観が、鮮やかに表現されています。
●日高山脈(牧場の風景)
●幌尻(ポロシリ)岳
●ヒダカソウ
●サンゴの滝
●ゼニガタアザラシ
●豊似湖
●新冠富士
●冬の乗馬
●日勝峠の雲海
●アポイ岳ジオパーク
同公園の雄大さを感じてもらうため、十勝側と日高側の特徴を捉えた、十勝幌尻岳や日高山脈のある農村風景など雄大な風景写真がデザインされています。
シート地は、十勝バージョン(60-8579)のシート地とつなぎ合わせると日高山脈のパノラマ写真が完成します。
日高バージョンには、日高山脈の雄大な山々、広大な牧場、神秘的な湖など、日高地域ならではの多様な景観が、鮮やかに表現されています。
●日高山脈(牧場の風景)
●幌尻(ポロシリ)岳
●ヒダカソウ
●サンゴの滝
●ゼニガタアザラシ
●豊似湖
●新冠富士
●冬の乗馬
●日勝峠の雲海
●アポイ岳ジオパーク
608579
北海道
国内35番目にして国内最大の面積を誇る「日高山脈襟裳十勝国立公園」の誕生を記念。
同公園の雄大さを感じてもらうため、十勝側と日高側の特徴を捉えた、十勝幌尻岳や日高山脈のある農村風景など雄大な風景写真がデザインされています。
シート地は、日高バージョン(60-8578)のシート地とつなぎ合わせると日高山脈のパノラマ写真が完成します。
十勝バージョンには、十勝幌尻岳や剣山、伏見岳、芽室岳など十勝を代表する力強い山岳の写真などが収めまれています。
●十勝幌尻(ポロシリ)岳と農村風景
●日高山脈と桜
●幌尻(ポロシリ)岳
●剣山と鉄剣
●ヒグマ
●伏美岳とピパイロ岳
●カムイノミ
●カムエクと八ノ沢カール
●フンベの滝 冬
●芽室岳
同公園の雄大さを感じてもらうため、十勝側と日高側の特徴を捉えた、十勝幌尻岳や日高山脈のある農村風景など雄大な風景写真がデザインされています。
シート地は、日高バージョン(60-8578)のシート地とつなぎ合わせると日高山脈のパノラマ写真が完成します。
十勝バージョンには、十勝幌尻岳や剣山、伏見岳、芽室岳など十勝を代表する力強い山岳の写真などが収めまれています。
●十勝幌尻(ポロシリ)岳と農村風景
●日高山脈と桜
●幌尻(ポロシリ)岳
●剣山と鉄剣
●ヒグマ
●伏美岳とピパイロ岳
●カムイノミ
●カムエクと八ノ沢カール
●フンベの滝 冬
●芽室岳
240709
☆2014年スタンプショウの公式記念グッズは“くまモン”
☆オリジナルフレーム切手が発行され、大人気
春恒例のスタンプショウ2014年は、銀座局管内の浜松町・都立産業貿易センターで、4月25〜27日の三日間開催。「くまもと切手展」などで賑わった。
☆オリジナルフレーム切手が発行され、大人気
春恒例のスタンプショウ2014年は、銀座局管内の浜松町・都立産業貿易センターで、4月25〜27日の三日間開催。「くまもと切手展」などで賑わった。
240710
☆2014年スタンプショウの公式記念グッズは“くまモン”
☆オリジナルフレーム切手が発行され、大人気
春恒例のスタンプショウ2014年は、銀座局管内の浜松町・都立産業貿易センターで、4月25〜27日の三日間開催。「くまもと切手展」などで賑わった。
☆オリジナルフレーム切手が発行され、大人気
春恒例のスタンプショウ2014年は、銀座局管内の浜松町・都立産業貿易センターで、4月25〜27日の三日間開催。「くまもと切手展」などで賑わった。
240711
☆2014年スタンプショウの公式記念グッズは“くまモン”
☆オリジナルフレーム切手が発行され、大人気
春恒例のスタンプショウ2014年は、銀座局管内の浜松町・都立産業貿易センターで、4月25〜27日の三日間開催。「くまもと切手展」などで賑わった。
☆オリジナルフレーム切手が発行され、大人気
春恒例のスタンプショウ2014年は、銀座局管内の浜松町・都立産業貿易センターで、4月25〜27日の三日間開催。「くまもと切手展」などで賑わった。
608842
富山
2025年春、トロリーバスの後継として誕生した「立山トンネル電気バス」のデビューを記念!
立山黒部アルペンルートの室堂―大観峰間で、4月15日から「立山トンネル電気バス」が運行を開始しました。
立山黒部アルペンルートは、富山県立山町の立山駅と長野県大町市の扇沢駅間を、ケーブルカーやバス、ロープウェイなどさまざまな乗り物を乗り継いで行く世界有数の山岳観光ルート。
最も標高の高い室堂(2450メートル)から大観峰へ続く立山トンネルでは、1971年〜95年にディーゼルバス、96年〜24年11月に日本で最後のトロリーバスが走っていました。ファンに惜しまれつつ引退したトロリーバスの後継として誕生したのが電気バスです。高地での安定走行が可能で、環境への負荷が少ない電気バスは、8台すべて異なるラッピングデザインで、トロリーバスのヘッドマークを継承しています。
●2501号 ネイチャー号 春(雪の大谷)
●2502号 ネイチャー号 初夏(みくりが池と雪いかだ)
●2503号 ネイチャー号 夏(みくりが池と黒部ダム)
●2504号 ネイチャー号 秋(立山ロープウェイ)
●2505号 ネイチャー号 立山登拝(主峰・雄山と立山雄山神社峰本社)
●雪の大谷散歩
●みくりが池の雪解け
●立山映すみくりが池
●立山ロープウェイと紅葉
●立山のお花畑
立山黒部アルペンルートの室堂―大観峰間で、4月15日から「立山トンネル電気バス」が運行を開始しました。
立山黒部アルペンルートは、富山県立山町の立山駅と長野県大町市の扇沢駅間を、ケーブルカーやバス、ロープウェイなどさまざまな乗り物を乗り継いで行く世界有数の山岳観光ルート。
最も標高の高い室堂(2450メートル)から大観峰へ続く立山トンネルでは、1971年〜95年にディーゼルバス、96年〜24年11月に日本で最後のトロリーバスが走っていました。ファンに惜しまれつつ引退したトロリーバスの後継として誕生したのが電気バスです。高地での安定走行が可能で、環境への負荷が少ない電気バスは、8台すべて異なるラッピングデザインで、トロリーバスのヘッドマークを継承しています。
●2501号 ネイチャー号 春(雪の大谷)
●2502号 ネイチャー号 初夏(みくりが池と雪いかだ)
●2503号 ネイチャー号 夏(みくりが池と黒部ダム)
●2504号 ネイチャー号 秋(立山ロープウェイ)
●2505号 ネイチャー号 立山登拝(主峰・雄山と立山雄山神社峰本社)
●雪の大谷散歩
●みくりが池の雪解け
●立山映すみくりが池
●立山ロープウェイと紅葉
●立山のお花畑
608553
本社
2024年に日本とボリビアが、外交関係樹立110周年及び日本人のボリビア移住125周年となる節目の年を迎えたことを記念。
世界最大の塩湖・ウユニ塩湖など、ボリビアの壮大な自然が収められています。
世界最大の塩湖・ウユニ塩湖など、ボリビアの壮大な自然が収められています。
608483
東京
「第10回太平洋・島サミット」の開催を記念。太平洋・島サミットは、太平洋島嶼国・地域が直面する様々な問題について首脳レベルで率直に意見交換を行い、地域の安定と繁栄に貢献するとともに、日本と太平洋島嶼国のパートナーシップを強化することを目的とし、1997年から3年に一度開催されている首脳会議です。
●桜並木
●東京タワー
●皇居正門石橋
●東京スカイツリー
●桜と富士山
●桜並木
●東京タワー
●皇居正門石橋
●東京スカイツリー
●桜と富士山
607926
愛知
2022年11月1日に愛知県の「愛・地球博記念公園(モリコロパーク)」内にジブリパークが開園しました。
初期構想時のデザインは、スタジオジブリからの提供によるものです。
メインエリア「ジブリの大倉庫」がテーマで、シート地にはエリア全体を俯瞰(ふかん)したスケッチが大きく描かれています。
初期構想時のデザインは、スタジオジブリからの提供によるものです。
メインエリア「ジブリの大倉庫」がテーマで、シート地にはエリア全体を俯瞰(ふかん)したスケッチが大きく描かれています。
608961
沖縄
2024年12月5日、日本の「伝統的酒造り」がユネスコ無形文化遺産登録されたことを記念。日本各地の気候風土に合わせて職人らが築きあげてきた伝統的な酒造りの技術が世界に認められました。
切手には、泡盛の製造工程の写真を収めました。
●仕込み前の出麹を移動
●完成した麹をもろみタンクへ移動
●仕込み(発酵)櫂入れの手当て作業
●貯蔵・熟成
●戦火をくぐりぬけた沖縄最古の泡盛
切手には、泡盛の製造工程の写真を収めました。
●仕込み前の出麹を移動
●完成した麹をもろみタンクへ移動
●仕込み(発酵)櫂入れの手当て作業
●貯蔵・熟成
●戦火をくぐりぬけた沖縄最古の泡盛
608612
石川
令和6年(2024)1月1日の能登半島地震、そして令和6年9月21日の奥能登豪雨の二重災害により、甚大な被害が発生した能登。能登の復興を応援する気持ち、復興に向けてがんばる気持ちが込められています。
シート地は雪割草、切手には、輪島市の白米千枚田や珠洲市の禄剛埼灯台、能登町のあばれ祭など、能登の風景や自然が収められています。
●珠洲市・禄剛埼灯台
●輪島市・白米千枚田
●#能登のために
●七尾市・和倉温泉
●羽咋市・千里浜なぎさドライブウェイ
●能登町・あばれ祭
●穴水町・ボラ待ちやぐら
●志賀町・弁天島
●中能登町・蛇ヶ池
●宝達志水町・イチョウ並木
シート地は雪割草、切手には、輪島市の白米千枚田や珠洲市の禄剛埼灯台、能登町のあばれ祭など、能登の風景や自然が収められています。
●珠洲市・禄剛埼灯台
●輪島市・白米千枚田
●#能登のために
●七尾市・和倉温泉
●羽咋市・千里浜なぎさドライブウェイ
●能登町・あばれ祭
●穴水町・ボラ待ちやぐら
●志賀町・弁天島
●中能登町・蛇ヶ池
●宝達志水町・イチョウ並木
608157
北海道
「幻の橋」と呼ばれる北海道上士幌町の旧国鉄士幌線「タウシュベツ川橋梁(きょうりょう)」のフレーム切手の第2弾。
十数年間にわたって橋の姿を撮り続けてきた十勝在住の写真家・岩崎量示氏の作品を、第1弾に引き続いて採用。
第1弾は春から夏にかけての情景が中心だったが、第2弾では秋から冬にかけての写真が中心で、採用されたのは2014年〜昨年に撮った写真。
雪景色やドローンでの空撮のほか、秋には水没してしまうことが多いタウシュベツ川橋梁が、20年秋には水没が遅かったため撮影できた紅葉と橋との珍しい情景も採用されています。
十数年間にわたって橋の姿を撮り続けてきた十勝在住の写真家・岩崎量示氏の作品を、第1弾に引き続いて採用。
第1弾は春から夏にかけての情景が中心だったが、第2弾では秋から冬にかけての写真が中心で、採用されたのは2014年〜昨年に撮った写真。
雪景色やドローンでの空撮のほか、秋には水没してしまうことが多いタウシュベツ川橋梁が、20年秋には水没が遅かったため撮影できた紅葉と橋との珍しい情景も採用されています。

























































